2023/01/16 更新

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オオイシ テツヤ
大石 哲也
OISHI Tetsuya
Scopus 論文情報  
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Citation Countは当該年に発表した論文の被引用数

所属
学習教育センター
職名
教授
外部リンク

研究分野

  • その他 / その他  / Institutional Research

  • 人文・社会 / 高等教育学  / Institutional Research

出身学校

  • 2002年03月   九州大学   工学部   電気情報工学科   卒業   日本国

出身大学院

  • 2009年03月   九州大学   大学院システム情報科学府   知能システム学専攻   博士課程・博士後期課程   単位取得満期退学   日本国

  • 2004年03月   九州大学   大学院システム情報科学府   知能システム学専攻   修士課程・博士前期課程   修了   日本国

取得学位

  • 九州大学  -  博士(工学)   2010年02月

  • 九州大学  -  修士(工学)   2004年03月

  • 九州大学  -  学士(工学)   2002年03月

学内職務経歴

  • 2022年01月 - 現在   九州工業大学   教育高度化本部   学習教育センター     教授

学外略歴

  • 2020年04月 - 2021年12月   東京工業大学   戦略的経営オフィス 情報活用IR室   特任准教授   日本国

  • 2017年04月 - 2020年03月   東京工業大学   広報・社会連携本部 情報活用IR室   特任准教授   日本国

  • 2016年04月 - 2017年03月   産業技術大学院大学   特任准教授   日本国

  • 2013年04月 - 2016年03月   九州大学   大学評価情報室   助教   日本国

  • 2011年09月 - 2013年03月   九州大学   システム情報科学研究院   テクニカルスタッフ   日本国

  • 2010年04月 - 2011年03月   九州大学   情報基盤研究開発センター   学術研究員   日本国

  • 2009年04月 - 2010年03月   九州大学   システム情報科学研究院   学術研究員   日本国

  • 2004年04月 - 2006年03月   株式会社NTTデータ九州   第一開発部   開発担当   日本国

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所属学会・委員会

  • 2013年04月 - 現在   日本教育情報学会   日本国

  • 2006年04月 - 現在   情報処理学会   日本国

論文

  • IR における Eduinformatics による Feasibility- Sustainability 分析(FS 分析)の実践報告と IR 業務の持続可能性(Sustainability)の向上についての新提案 査読有り

    高松 邦彦, 大石 哲也, 松本 清, 西山 慶太, 野田 育宏, 今井 匠太朗, 伴仲 謙欣, 村上 勝彦, 岸田 あおい, 中田 康夫, 森 雅生

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   11 ( 0 )   12 - 17   2022年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    我々は、 “Education”と“Informatics”を結合させた Eduinformatics という学際・融合領域を提唱してきた。また近年、Eduinformatics にもとづいた高等教育における Institutional Research(IR)、Digital transformation(DX)、Information and Communication Technology(ICT)の持続可能性(Sustainability)について、Feasibility-Sustainability Matrix(FS マトリクス)を使用した Feasibility-Sustainability Analytics(FS 分析)を提唱している。本研究においては、神戸常盤大学と東京工業大学の 2 大学における FS 分析の実践を報告し、さらに、IR 業務の持続可能性を向上させる方法を提案する。

    DOI: 10.50956/mjir.11.0_12_1

    CiNii Research

  • 本質的IR 人材育成カリキュラム策定に向けた 個別調査と追加分析 査読有り

    大石 哲也

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   11 ( 0 )   112 - 117   2022年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    2021 年7 月から8 月に実施した「本質的IR 人材育成カリキュラム策定に向けたアンケート調査」の回答者の中から個別調査に協力できる回答者をピックアップし、2022 年6 月から7 月に個別にインタビュー調査を実施した。本稿ではこの個別調査で得られた結果をまとめ、さらに先のアンケート調査を追加分析した結果について説明し、IR 実務者が求めているIR 人材育成カリキュラムについて議論し、今後の展開について述べる。

    DOI: 10.50956/mjir.11.0_112

    CiNii Research

  • 日本におけるIRに関する研修機会の実態 査読有り

    井芹 俊太郎, 大石 哲也, 近藤 伸彦, 高松 邦彦

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   11 ( 0 )   164 - 169   2022年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    IR担当部署を設置する大学が増加するとともに、IRに関わる教職員の訓練機会の必要性が指摘されている。IRの人材育成機会は、国内の履修証明プログラム、海外の育成コース、国内で開催される短期研修の3つに大別できるが、本稿ではあさがおMLのアーカイブデータを用いて、IR人材養成のための短期研修の実態を整理した。その結果、2014年度以降の短期研修の増加や、主催・共催機関の変化、開催地の偏りとオンライン化、グループワーク・演習を伴う研修の少なさなどが分かった。今後は、これらの実態を踏まえながら短期研修をデザインする必要がある。

    DOI: 10.50956/mjir.11.0_164_32

    CiNii Research

  • 予測GPAの推移を用いた1年次春学期学修状態の類型化 査読有り

    白鳥 成彦, 大石 哲也, 田尻 慎太郎, 森 雅生, 室田 真男

    教育システム情報学会誌 ( 教育システム情報学会 )   39 ( 4 )   440 - 451   2022年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    <p>First-year spring semester grades are an important factor in whether or not a student will graduate within the standard academic year. It has been mentioned that the GPA in the spring semester of the first year is related to variables known before admission, placement tests, absence rate, etc. However, it is late in the process of determining grades and it is difficult to determine which students should be intervened upon and how many students should be intervened upon because the status of students within the semester is unknown. There have been few studies to clarify how many students and how their status transitions during the spring semester of the first year. In this study, we propose a method to predict how students' GPA changes week by week during the semester, capture it as a time series vector, and use the transition results of the predicted GPA to classify students. By identifying the differences between the typed groups, we can clarify how much and from which times students decline during the semester, and where and when interventions should be made.</p>

    DOI: 10.14926/jsise.39.440

    CiNii Research

  • 我が国の大学における大学ランキングに関する取組の現状と課題 -レピュ テーション・マネジメントの取組に関するアンケート調査の結果を基に- 査読有り

    高田 英一, 大石 哲也, 森 雅生, 関 隆宏, 小柏 香穂理, 劉 沙紀

    教育情報研究   37   2021年01月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    CiNii Research

  • 我が国の大学における大学ランキングに関する取組の現状と課題 査読有り

    高田 英一, 大石 哲也, 森  雅生, 関  隆宏, 小柏 香穂理, 劉 沙紀

    教育情報研究 ( 日本教育情報学会 )   37 ( 2.3 )   29 - 36   2022年02月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    大学は,近年の厳しい経営環境に対応するために,ステークホルダーの支持を高めるための取組である「レピュテーション・マネジメント」(reputation management)の取組を進める必要がある.各種の「大学ランキング」は,大学のみならず,社会の関心も高く,レピュテーション・マネジメントのツールとして重要であるが,大学における大学ランキングに対する取組の状況は明らかでない.このため,我が国の全大学に対して,大学ランキング等に関する取組を対象とするアンケート調査を実施した.調査の結果から,半数以上の大学が大学ランキングに対応するための取組を実施しており,取組の体制,内容に設置形態や規模ごとの違いがあるとともに,大学の関心は必ずしもレピュテーション・マネジメントまで及んでいない状況が示唆された.

    DOI: 10.20694/jjsei.37.2.3_29

    CiNii Research

  • 本質的IR人材育成カリキュラム策定に向けたアンケート調査 査読有り

    大石 哲也

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   10 ( 0 )   38 - 43   2021年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    2021年7月から8月にかけて全国のIR実務者に対してIRの講習会等に関する実態とニーズを把握し本質的IR人材育成カリキュラム策定につなげるべくWebアンケートを実施した。このアンケート調査の結果を集計し、IR実務者がどのような開催期間のカリキュラムを求めているか、またどのような内容の講習会等を受講したいかをデータで示す。また今後の展開について述べる。

    DOI: 10.50956/mjir.10.0_38_9

    CiNii Article

    CiNii Research

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130008136988

  • 東京工業大学社会人アカデミーIR論の現状と課題 査読有り

    森 雅生, 大石 哲也

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   10 ( 0 )   44 - 47   2021年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    東京工業大学社会人アカデミーでは,IR論と題してIR実務家の人材育成カリキュラムを年2期で実施している.2019年から始まり,既に5期目を迎える.これまでの受講生の受講後アンケートの結果からみた講習内容の振り返りや,完全オンライン化から見直された講習方法や工夫について報告する.

    DOI: 10.50956/mjir.10.0_44

    CiNii Article

    CiNii Research

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130008136999

  • 我が国の大学におけるレピュテーション・マネジメントの現状と課題ー国公私立大学を対象としたアンケート調査の結果を基にー 査読有り

    高田 英一, 大石 哲也, 森 雅生, 関 隆宏, 小柏 香穂理, 劉 沙紀

    日本教育情報学会第37回年会論文集   37   224 - 227   2021年08月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    オンライン   2021年08月28日  -  2021年08月29日

  • レピュテーション・マネジメントにおけるステークホルダーについての調査結果ー使用している手法・ツールとその効果に注目してー 査読有り

    大石 哲也, 高田 英一, 劉 沙紀, 小柏 香穂理, 関 隆宏, 森 雅生

    日本教育情報学会第37回年会論文集   37   228 - 231   2021年08月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    オンライン   2021年08月28日  -  2021年08月29日

  • Customizable Data Visualization Module on Moodle 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Kae Nakaya, Hiroki Oura, Masao Mori, Gaku Tanaka, and Akinori Nishihara

    Proceedings - 2021 10th International Congress on Advanced Applied Informatics, IIAI-AAI 2021   994 - 995   2021年07月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    オンライン   2021年07月11日  -  2021年07月16日

  • Presentation and Coping Problems of University Ranking in Japan 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Kahori Ogashiwa, Eiichi Takata, Saki Liu, Takahiro Seki, and Masao Mori

    Proceedings - 2021 10th International Congress on Advanced Applied Informatics, IIAI-AAI 2021   287 - 290   2021年07月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    オンライン   2021年07月11日  -  2021年07月16日

  • 大学評価情報システムのリプレースに関する実践的報告 査読有り

    大石 哲也, 桑野 典子, 高田 英一

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   5 ( 0 )   6 - 11   2021年01月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    DOI: 10.50956/mjir.5.0_6_1

    CiNii Research

  • IRの内部質保証システムへの支援の現状と課題 -国立大学に対するアンケートを基に- 査読有り

    高田 英一, 森 雅生, 関 隆宏, 大石 哲也, 川辺 聡史

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   5 ( 0 )   16   2021年01月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    DOI: 10.50956/mjir.5.0_16

    CiNii Research

  • 教育・財務情報を繋ぐ仕組みの創出-財務データを用いた IR の実践- 査読有り

    姉川 恭子,森雅生,大石哲也

    第36回日本教育情報学会年会論文集   36   138 - 141   2020年08月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    オンライン   2020年08月22日  -  2020年08月23日

  • 大学におけるレピュテーション・マネジメントへの大学ランキングの活用の現状と課題について 査読有り

    高田英一,森雅生,大石哲也

    第36回日本教育情報学会年会論文集   36   158 - 161   2020年08月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    オンライン   2020年08月22日  -  2020年08月23日

  • 在宅勤務における IR 業務-ネットワークセキュリティの観点から- 査読有り

    大石哲也,高田英一,森雅生

    第36回日本教育情報学会年会論文集   36   146 - 149   2020年08月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    オンライン   2020年08月22日  -  2020年08月23日

  • 内部監査とInstitutional Research 査読有り

    大石 哲也, 森 雅生

    月刊監査研究   44 ( 1 )   1 - 8   2020年05月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • 中退確率の遷移を用いた中退学生の類型化 査読有り

    白鳥 成彦, 大石 哲也, 田尻 慎太郎, 森 雅生, 室田 真男

    日本教育工学会論文誌 ( 日本教育工学会 )   44 ( 1 )   11 - 22   2020年01月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    <p>本研究では過去のデータを用いて中退をした大学生の状態を学期ごとに遷移する中退確率を用いて表現し,その中退確率を用いて中退までの学生の動きを類型化する手法を提示する.大学における中退は,大学にとっても,学生にとっても負の影響が大きい.本研究では過去のデータを用いて中退をした大学生の状態を学期ごとに遷移する中退確率を用いて表現し,その中退確率を用いて中退までの学生の動きを類型化する手法を提示する.大学における中退は,大学にとっても,学生にとっても負の影響が大きいため,中退を予測し,介入することで未然に防止する研究は広くなされてきた.しかし,中退予測の研究では中退を一時点のみで予測することが多く,実際に中退をする学期までに予測がどのような変遷を経るのかといった研究は少なかった.本研究ではロジスティック回帰モデルを用いて学期ごとに中退確率を算出し,X-means 法を用いて類型化することで,実際に中退をする学期までにどのような途中過程を経るのかを表現する手法を提示する.本手法を用いることで,大学において実際に中退をした学生がどのような過程を経て中退をしたのかを量的に知ることができるため,全学的な学生支援の方向性を検討し,効率的な中退防止施策につなげることができる.</p>

    DOI: 10.15077/jjet.43072

    CiNii Article

    CiNii Research

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130007872228

  • 統計データで見るMJIR 査読有り

    大石 哲也, 杉森 公一, 杉原 亨, 石井 雅章, 森 雅生

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   9 ( 0 )   10 - 15   2020年01月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    DOI: 10.50956/mjir.9.0_10

    CiNii Article

    CiNii Research

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130008136932

  • 日本インスティチューショナル・リサーチ協会とMJIRの連携について 査読有り

    森 雅生, 大石 哲也

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   9 ( 0 )   8 - 9   2020年01月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    DOI: 10.50956/mjir.9.0_8

    CiNii Article

    CiNii Research

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130008136996

  • 国立大学におけるレピュテーション・マネジメントに関する意識と取組及びIRの活用の実態:アンケート調査の結果を元に 査読有り

    高田 英一, 大石 哲也, 森 雅生, 関 隆宏, 小柏 香穂理, 劉 沙紀

    教育情報研究 ( 日本教育情報学会 )   36 ( 2 )   87 - 93   2020年01月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    大学が近年の厳しい経営環境に対応するためには,ステークホルダーの支持を得る必要があり,そのためには,ステークホルダーによる認知の集積である「レピュテーション」を高め管理する取組である「レピュテーション・マネジメント」(reputation management)の取組を進める必要がある.また,その際には,大学のデータマネジメントを担当するIRの活用の取組が有効と考えられるが,いずれの取組の状況も明らかでない.このため,国立大学に対してこれらの取組の現状に関するアンケート調査を実施した.調査の結果から,レピュテーション・マネジメントの重要性が多くの大学で認識されるとともに,レピュテーション・マネジメントに関する取組が実施されていること,また,レピュテーション・マネジメントへのIRの活用の必要性が認識されている状況が明らかとなった.

    DOI: 10.20694/jjsei.36.2_87

    CiNii Article

    CiNii Research

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130007978338

  • MoodleにRedashを連携させたアナリティクス機能の実装 査読有り

    大石 哲也,大浦 弘樹

    AXIES2019   478 - 479   2019年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    福岡   2019年12月12日  -  2019年12月14日

    その他リンク: https://reg.axies.jp/conf2019/ronbun/paper/TP-18.pdf

  • Automatic Estimation and Feature Word Analysis of Universities Using University Medium-term Plans 査読有り 国際誌

    Ogashiwa K., Takata E., Oishi T., Mori M., Hirokawa S.

    2019 International Congress on Applied Information Technology, AIT 2019   2019年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Japanese national universities are required to draw up medium-term plans based on logic models. However, universities continue to struggle due to not knowing how to describe the five viewpoints (purpose, input, activity, output and outcome) of the logic model. In this paper, machine learning was applied to the text of third-phase medium-term plans, categorized according to the logic model, and an investigation was made into its performance in identifying each university. In addition, the feature words of the universities were analyzed, revealing the issues facing each of them.

    DOI: 10.1109/AIT49014.2019.9144788

    Scopus

    その他リンク: https://www.scopus.com/inward/record.uri?partnerID=HzOxMe3b&scp=85094819750&origin=inward

  • 世界のレピュテーション・マネジメントの現状と日本におけるIR担当者の意識 査読有り

    大石哲也,劉沙紀,小柏香穂理,関隆宏,高田英一,森雅生

    第35回日本教育情報学会年会論文集   35   120 - 123   2019年08月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    岡山   2019年08月24日  -  2019年08月25日

  • 大学経営の活用に向けた大学情報の流通に関する課題 査読有り

    森雅生,大石哲也,小柏香穂理,高田英一,白鳥成彦,田尻慎太郎

    第35回日本教育情報学会年会論文集   35   132 - 135   2019年08月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    岡山   2019年08月24日  -  2019年08月25日

  • わが国の国立大学におけるレピュテーション・マネジメントに関する意識と取組及びIRの活用の実態-アンケート調査の結果を元に- 査読有り

    高田英一,大石哲也,森雅生,関隆宏,小柏香穂理,劉沙紀

    第35回日本教育情報学会年会論文集   35   124 - 127   2019年08月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    岡山   2019年08月24日  -  2019年08月25日

  • Text Mining and Logic Model for University Midterm Plans 査読有り 国際誌

    Ogashiwa K., Takata E., Oishi T., Mori M., Hirokawa S.

    Proceedings - 2019 8th International Congress on Advanced Applied Informatics, IIAI-AAI 2019   1013 - 1014   2019年07月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    National universities in Japan are required to create midterm plans based on logic models. However, universities are still in trouble about what item should be written about five viewpoints of the logic model - purpose, input, activity, output, and outcome. In this paper, we paid attention to the analysis of the third term midterm plan by the expert who extracted the typical sentences which represent the viewpoints. We applied the machine learning for those extracted sentences to identify the characteristic (feature) words and pattern of each viewpoint. It turned out that the activities have simple pattern and can be recognized with high identification performance. However, the output and the outcome are hard to describe the viewpoints.

    DOI: 10.1109/IIAI-AAI.2019.00202

    Scopus

    その他リンク: https://www.scopus.com/inward/record.uri?partnerID=HzOxMe3b&scp=85080861443&origin=inward

  • Analysis of the Influence of Learning State before University Admission to College Dropout Using Hierarchical Bayesian Model 査読有り 国際誌

    Naruhiko Shiratori, Shintaro Tairi, Tetsuya Oishi, Masao Mori, Masao Murota

    New Perspectives in Science Education, 8TH EDITION   161 - 166   2019年03月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Italy   Florence   2019年03月21日  -  2019年03月22日

    その他リンク: https://conference.pixel-online.net/NPSE/files/npse/ed0008/FP/5392-ESM3658-FP-NPSE8.pdf

  • On FAIR Data Principles of Institutional Data and Information of Universities 査読有り 国際誌

    Masao Mori, Tetsuya Oishi, Eiichi Takata, Kahori Ogashiwa, Naruhiko Shiratori, Shintaro Tajiri

    New Perspectives in Science Education, 8TH EDITION   297 - 300   2019年03月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Italy   Florence   2019年03月21日  -  2019年03月22日

    その他リンク: https://conference.pixel-online.net/NPSE/files/npse/ed0008/FP/3444-SSOC3700-FP-NPSE8.pdf

  • Institutional Research論の開講と実績について 査読有り

    大石 哲也, 森 雅生

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   8 ( 0 )   114 - 119   2019年01月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    DOI: 10.50956/mjir.8.0_114

    CiNii Article

    CiNii Research

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130008137841

  • 大学IR情報の流通における質保証について 査読有り

    森 雅生, 大石 哲也

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   8 ( 0 )   110 - 113   2019年01月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    DOI: 10.50956/mjir.8.0_110

    CiNii Article

    CiNii Research

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130008137839

  • Proposing Methods of Support by IR for Japanese National Universities on the Mid-Term Plan Related to Globalization 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Eiichi Takata, Takahiro Seki, Masao Mori, Masashi Sekiguchi

    ASEAN Journal of Education   4 ( 2 )   41 - 46   2018年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • INSTITUTIONAL RESEARCH AND INTERNAL AUDIT IN JAPAN 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi and Masao Mori

    ICERI2018 Proceedings   7860 - 7864   2018年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Spain   Seville   2018年11月12日  -  2018年11月14日

  • 学生が自ら進んで学べるプラットフォームの設計と開発 査読有り

    大石 哲也,大浦 弘樹

    AXIES2018   2018年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    札幌   2018年11月19日  -  2018年11月21日

    その他リンク: https://axies.jp/_files/report/publications/papers/papers2018/MP-7.pdf

  • IRと内部監査 査読有り

    大石 哲也,森 雅生

    大学情報・機関調査研究集会 論文集   7 ( 0 )   70 - 75   2018年08月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    千代田区   2018年08月18日  -  2018年08月19日

  • 大学情報のオントロジー構築 IRの観点からの教育と大学評価のオントロジー 査読有り

    森雅生, 高田英一, 大石哲也, 小柏香穂理, 白鳥成彦, 田尻慎太郎

    第34回日本教育情報学会年会論文集   34   22 - 25   2018年08月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    厚木   2018年08月25日  -  2018年08月26日

  • レピュテーション・マネジメントの推進に向けたIRのあり方―教学IR分析の観点から― 査読有り

    大石哲也, 劉 沙紀, 小柏香穂理, 関隆宏, 高田英一, 森雅生

    第34回日本教育情報学会年会論文集   34   30 - 33   2018年08月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    厚木   2018年08月25日  -  2018年08月26日

  • IRによる中期計画の策定の支援の現状と課題―国立大学に対するアンケート調査の結果を中心に―, 査読有り

    高田英一, 大石哲也, 関隆宏, 森雅生

    第34回日本教育情報学会年会論文集   34   34 - 37   2018年08月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    厚木   2018年08月25日  -  2018年08月26日

  • The Results of a Questionnaire Survey about the Present Situation and Problem of Drawing Japanese National Universities Management Plans up by Support of IR 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Eiichi Takata, Takahiro Seki and Masao Mori

    New Perspectives in Science Education, 7TH EDITION   39 - 43   2018年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Italy   Florence   2018年03月22日  -  2018年03月23日

    その他リンク: https://conference.pixel-online.net/NPSE/acceptedabstracts_scheda.php?id_abs=2854&id_edition=27&mat=ACA&wpage=ped

  • 学生の自己調整学習を高めるプラットフォームの構築 査読有り

    大浦弘樹,大石哲也,渡辺雄貴

    第24回 大学教育研究フォーラム   24   89   2018年03月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    京都   2018年03月20日  -  2018年03月21日

    その他リンク: https://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/kanri/forum/pdf/20180322182255.pdf

  • 教育の内部質保証に対するIRによる支援の現状と課題:─国立大学に対するアンケートを基に─ 査読有り

    高田 英一, 森 雅生, 関 隆宏, 大石 哲也, 川辺 聡史

    大学評価・学位研究 ( 独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構(旧 大学評価・学位授与機構) )   19 ( 0 )   67 - 80   2018年01月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    <p>本研究では,国立大学における内部質保証のためのIRによる支援の実施状況に関するアンケート調査を行った。調査結果によると,IRの内部質保証への支援は,十分に行われているとは言えない状況であった。また,IR担当の組織・人が存在する大学では,IRによる評価への支援が多く行われていた。しかし,IRによる改善への支援や支援の有用性を高める要因は明確にならなかった。このため,今後,IRの組織・人以外のIRによる支援の有用性を高める要因を検討する必要がある。</p>

    DOI: 10.32175/hyokagakui.2018.19005

    CiNii Article

    CiNii Research

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130007626218

  • Cyber-Physical Hybrid Environment Using a Largescale Discussion System Enhances Audiences' Participation and Satisfaction in the Panel Discussion 査読有り 国際誌

    KAWASE Satoshi, FUJITA Katsuhide, ITO Takayuki, OTSUKA Takanobu, SENGOKU Akihisa, SHIRAMATSU Shun, MATSUO Tokuro, OISHI Tetsuya, FUJITA Rieko, FUKUTA Naoki

    IEICE Transactions on Information and Systems ( 一般社団法人 電子情報通信学会 )   101 ( 4 )   847 - 855   2018年01月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    <p>Performance based on multi-party discussion has been reported to be superior to that based on individuals. However, it is impossible that all participants simultaneously express opinions due to the time and space limitations in a large-scale discussion. In particular, only a few representative discussants and audiences can speak in conventional unidirectional discussions (e.g., panel discussion), although many participants gather for the discussion. To solve these problems, in this study, we proposed a cyber-physical discussion using "COLLAGREE," which we developed for building consensus of large-scale online discussions. COLLAGREE is equipped with functions such as a facilitator, point ranking system, and display of discussion in tree structure. We focused on the relationship between satisfaction with the discussion and participants' desire to express opinions. We conducted the experiment in the panel discussion of an actual international conference. Participants who were audiences in the floor used COLLAGREE during the panel discussion. They responded to questionnaires after the experiment. The main findings are as follows: (1) Participation in online discussion was associated with the satisfaction of the participants; (2) Participants who desired to positively express opinions joined the cyber-space discussion; and (3) The satisfaction of participants who expressed opinions in the cyber-space discussion was higher than those of participants who expressed opinions in the real-space discussion and those who did not express opinions in both the cyber- and real-space discussions. Overall, active behaviors in the cyber-space discussion were associated with participants' satisfaction with the entire discussion, suggesting that cyberspace provided useful alternative opportunities to express opinions for audiences who used to listen to conventional unidirectional discussions passively. In addition, a complementary relationship exists between participation in the cyber-space and real-space discussions. These findings can serve to create a user-friendly discussion environment.</p>

    DOI: 10.1587/transinf.2016IIP0013

    Scopus

    CiNii Article

    CiNii Research

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130006602360

  • 中期計画を対象としたロジックモデルの各構成要素における特徴語分析 査読有り

    小柏 香穂理, 高田 英一, 大石 哲也, 森 雅生, 廣川 佐千男

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   7 ( 0 )   38   2018年01月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    DOI: 10.50956/mjir.7.0_38

    CiNii Research

  • IRと内部監査 査読有り

    大石 哲也, 森 雅生

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   7 ( 0 )   70   2018年01月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    DOI: 10.50956/mjir.7.0_70

    CiNii Research

  • 学生が自ら進んで学べるプラットフォームの構築〜教学IRによる学生の学習状況把握と意思決定支援〜 査読有り

    大石 哲也,大浦 弘樹,渡辺 雄貴

    AXIES2017   2017年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    広島   2017年12月13日  -  2017年12月15日

    その他リンク: https://axies.jp/_files/report/publications/papers/papers2017/FP2-17.pdf

  • Reminder effectiveness on two web questionnaire surveys for students 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Noriko Kuwano, Eiichi Takata and Masao Mori

    International Journal of Institutional Research and Management   1 ( 2 )   1 - 16   2017年09月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    その他リンク: https://www.iaiai.org/journals/index.php/IJIRM/article/view/116/114

  • How can IR Support the Management of Japanese National Universities on the Mid-Term Plan Related to Globalization? 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Eiichi Takata, Noriko Kuwano, Takahiro Seki, Masao Mori and Masashi Sekiguchi

    Proceedings of The 17th Annual SEAAIR Conference   303 - 309   2017年09月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Singapore   2017年09月06日  -  2017年09月08日

    その他リンク: http://t2r2.star.titech.ac.jp/rrws/file/CTT100759102/ATD100000413/

  • 日本の国立大学における経営計画の課題とIR による支援のあり方について―グローバル化に関する中期計画を中心に― 査読有り

    大石 哲也, 桑野 典子, 高田 英一, 関 隆宏, 森 雅生, 関口 正司

    大学情報・機関調査研究集会 論文集   6   8 - 13   2017年08月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    千代田区   2017年08月19日  -  2017年08月20日

  • Experimental results on large-scale cyber-physical hybrid discussion support 査読有り 国際誌

    Ito T., Otsuka T., Kawase S., Sengoku A., Shiramatsu S., Ito T., Hideshima E., Matsuo T., Oishi T., Fujita R., Fukuta N., Fujita K.

    International Journal of Crowd Science   1 ( 1 )   26 - 38   2017年03月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    Purpose: This paper aims to present a preliminary experimental result on a large-scale experiment on a cyber-physical hybrid discussion support environment in a panel discussion session in an international conference. Design/methodology/approach: In this paper, the authors propose a hybrid (cyber-physical) environment in which people can discuss online and also offline simultaneously. The authors conducted a large-scale experiment in a panel discussion session in an international conference where participants can discuss by using their online discussion support system and by physical communications as usual. Findings: The authors analyzed the obtained date from the following three viewpoints: participants’ cyber-physical attention, keywords cyber-physical linkage and cyber-physical discussion flow. These three viewpoints indicate that the methodology of the authors can be effective to support hybrid large-scale discussions. Originality/value: Online large-scale discussion has been focused as a new methodology that enable people to discuss, argue and make consensus in terms of political issues, social complex problems (like climate change), city planning and so on. In several cases, the authors found that online discussions are very effective to gather people opinions and discussions so far. Moreover, this paper proposes a hybrid (cyber-physical) environment in which people can discuss online and also offline simultaneously.

    DOI: 10.1108/IJCS-01-2017-0003

    Scopus

    その他リンク: https://www.scopus.com/inward/record.uri?partnerID=HzOxMe3b&scp=85027497801&origin=inward

  • Simulation of information providing service for temporary organizations 査読有り 国際誌

    Oishi T., Fujita R., Matsuo T.

    Proceedings - 2016 International Conference on Agents, ICA 2016   100 - 101   2017年01月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Most of all organizations try to get more benefit by gathering and analyzing various data. These systems work well in profit-making organizations especially, In recent year, permanent voluntary organizations such as universities become to be active in order to know themselves. However, temporary voluntary organizations hardly have any such systems. Therefore, such organizations can not always make their right decision. In this paper, we design a mechanism to solve this problem for temporary voluntary organizations. We also show calculative simulations by using simple examples.

    DOI: 10.1109/ICA.2016.29

    Scopus

    その他リンク: https://www.scopus.com/inward/record.uri?partnerID=HzOxMe3b&scp=85013625141&origin=inward

  • Preliminary simulation on agent-based persuasion in lobbying 査読有り 国際誌

    Fujita R., Oishi T., Matsuo T.

    Proceedings - 2016 International Conference on Agents, ICA 2016   122 - 124   2017年01月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    This paper discusses the agent-based lobbying where agents persuade others before/after discussion. In the lobbying, person persuade to people in order to change their mind. When an agent is persuaded successfully, his/her favor of view about decision is changed from supported thinking to unsupported thinking. In this paper, we define the strength of persuasion and acceptance and assume some rules. We show our conducted simulation of lobbying based on our defined rules and assumptions. Results of simulations show the group's solidarity is strengthened if each agent in the group has both high strength of persuasion and acceptance. When there is not difference of the strength of persuasion and acceptance between agents, the group which has a lot of opportunities to persuade has an advantage to be changed the other agent's favor of view about decision.

    DOI: 10.1109/ICA.2016.14

    Scopus

    その他リンク: https://www.scopus.com/inward/record.uri?partnerID=HzOxMe3b&scp=85013632016&origin=inward

  • Experimental Results on Large-scale Cyber-Physical Hybrid Discussion Support 査読有り 国際誌

    Takayuki Ito, Takanobu Otsuka, Satoshi Kawase, Akihisa Sengoku, Shun Shiramatsu, Takanori Ito, Eizo Hideshima, Tokuro Matsuo, Tetsuya Oishi, Rieko Fujita, Naoki Fukuta, Katsuhide Fujita

    International Journal of Crowd Science ( Emerald Publishing )   2017年01月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • 日本の国立大学における経営計画の課題とIR による支援のあり方について―グローバル化に関する中期計画を中心に― 査読有り

    大石 哲也, 桑野 典子, 高田 英一, 関 隆宏, 森 雅生, 関口 正司

    第6回 大学情報・機関調査研究会集会 論文集   -   8 - 13   2017年01月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    CiNii Article

    CiNii Research

    その他リンク: http://t2r2.star.titech.ac.jp/cgi-bin/publicationinfo.cgi?q_publication_content_number=CTT100759095

  • Reminder effectiveness on two web questionnaire surveys for students 査読有り 国際誌

    Oishi Tetsuya, Kuwano Noriko, Takata Eiichi, Mori Masao

    International Journal of Institutional Research and Management ( 特定非営利活動法人国際応用情報学研究機構 )   1 ( 2 )   1 - 16   2017年01月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    identifier:oai:t2r2.star.titech.ac.jp:50404051

    DOI: 10.52731/ijirm.v1.i2.116

    CiNii Article

    CiNii Research

    その他リンク: http://t2r2.star.titech.ac.jp/cgi-bin/publicationinfo.cgi?q_publication_content_number=CTT100759361

  • IRが目指すべきもう一つの仕事 ー ベンチマークプラットフォームとしてのIRデータ形式の標準化 ー 査読有り

    森 雅生, 小野寺 理香, 大石 哲也

    大学情報・機関調査研究集会 論文集 ( 日本インスティテューショナル・リサーチ協会 )   6 ( 0 )   14   2017年01月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    DOI: 10.50956/mjir.6.0_14

    CiNii Research

  • Design and Simulation on Information Providing Service for Temporary Voluntary Organizations 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Rieko Fujita, Tokuro Matsuo

    Information Engineering Express   2 ( 4 )   41 - 52   2016年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • Lobbying Simulation Issues in Social Science 査読有り 国際誌

    Rieko Fujita, Tokuro Matsuo, Tetsuya Oishi, Teruhisa Hochin

    Information Engineering Express   2 ( 4 )   53 - 61   2016年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • A Novel Model of Convention Management Research and Business Process 査読有り 国際誌

    Tokuro Matsuo, Takanobu Otsuka, Tetsuya Oishi, Rieko Fujita, Takayuki Ito, Akihisa Sengoku, Shun Shiramatsu, Naoki Fukuta, Katsuhide Fujita, Hidekazu Iwamoto

    3rd International Conference on Computational Science/ Intelligence and Applied Informatics   224 - 229   2016年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    USA   Las Vegas   2016年12月12日  -  2016年12月14日

    A lot of data are collected through various kind of sensors and devices and can be used to make business strategy. These are sometimes used in business and marketing. In existing convention management research and its business research, most of contributions provide the result of analyses of surveys using answer of questionnaire or interviews from convention attendees, event planners and several other stakeholders. If we can know attendees' behavior, perception, and thinking by collecting data from sensors, digital voice recorders and cameras, the management and business design can be designed based on the analysis in order to improve the quality of service and attendee's satisfaction. In this paper, we explain what convention attendees expect to attend the conventions. We show our preliminary experiments to collect attendees' behavior data in a convention. Then, we propose an improved design on experiment environment to acquire attendees' data in convention. We propose a refined model of convention management research and business process in the end of this paper. In our proposed research and business process on convention management, a lot of types acquired data from sensors set in convention facility and can promise to design an improved service to enhance attendees' satisfaction in convention.

    DOI: 10.1109/ACIT-CSII-BCD.2016.051

    Scopus

    その他リンク: https://www.scopus.com/inward/record.uri?partnerID=HzOxMe3b&scp=85020222682&origin=inward

  • ロビー活動の予備的実験と社会心理学的課題 査読有り

    藤田 理恵子, 大石 哲也, 松尾 徳朗

    情報処理学会研究報告 第185回知能システム研究発表会   2016-ICS-185 ( 16 )   1 - 6   2016年12月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    名古屋   2016年12月06日  -  2016年12月06日

  • Preliminary Results on A Large-scale Cyber-Physical Hybrid Discussion Support Experiment 査読有り 国際誌

    Takayuki Ito, Takanobu Otsuka, Satoshi Kawase, Akihisa Sengoku, Shun Shiramatsu, Tokuro Matsuo, Tetsuya Oishi, Rieko Fujita, Naoki Fukuta, and Katsuhide Fujita

    The Eleventh 2016 International Conference on Knowledge, Information and Creativity Support Systems (KICSS 2016)   1 - 6   2016年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Indonesia   Yogyakarta   2016年11月10日  -  2016年11月12日

    This paper presents a preliminary experimental result on a large-scale experiment on a cyber-physical hybrid discussion support environment in a panel discussion session in an international conference. Our research group has been studying supporting technologies for online large-scale discussions. Online large-scale discussion has been focused as a new methodology that enable people to discuss, argue, and make consensus in terms of political issues, social complex problems (like Climate Change), city planning, and so on. In several cases, we found that online discussions are very effective to gather people opinions and discussions so far. Moreover, in this paper, we propose a hybrid (cyber-physical) environment in which people can discuss online and also offline simultaneously. We conducted a large-scale experiment in a panel discussion session in an international conference where participants can discuss by using our online discussion support system and by physical communications as usual. We analyzed the obtained date from the following three viewpoints: Participants' cyber-physical attention, Keywords cyber-physical linkage, and Cyber-physical discussion flow. These three viewpoints indicate our methodology can be effective to support hybrid large-scale discussions.

    DOI: 10.1109/KICSS.2016.7951436

    Scopus

    その他リンク: https://www.scopus.com/inward/record.uri?partnerID=HzOxMe3b&scp=85025428018&origin=inward

  • 一時的な非営利組織における情報提供サービスのシミュレーション 査読有り

    大石 哲也, 藤田 理恵子, 松尾 徳朗

    電気学会研究会資料 第68回情報システム研究会   7 - 12   2016年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    東広島   2016年10月07日  -  2016年10月08日

  • Simulation of Information Providing Service for Temporary Organizations 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Rieko Fujita, and Tokuro Matsuo

    IEEE International Conference on Agents (ICA2016)   100 - 101   2016年09月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    日本   松江   2016年09月28日  -  2016年09月30日

    DOI: 10.1109/ICA.2016.032

  • Preliminary Simulation on Agent-based Persuasion in Lobbying 査読有り 国際誌

    Rieko Fujita, Tetsuya Oishi, and Tokuro Matsuo

    IEEE International Conference on Agents (ICA2016)   122 - 124   2016年09月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    日本   松江   2016年09月28日  -  2016年09月30日

    DOI: 10.1109/ICA.2016.043

  • Webによる在学生アンケートの回答率向上に向けた取組 査読有り

    大石 哲也, 高田 英一, 桑野典子

    第32回日本教育情報学会年会論文集   32   34 - 37   2016年08月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    福山   2016年08月20日  -  2016年08月21日

  • 大学評価情報システムのリプレースに関する実践的報告 査読有り

    大石 哲也, 桑野典子, 高田 英一

    大学情報・機関調査研究集会 論文集   5   16 - 21   2016年07月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    熊本   2016年07月12日  -  2016年07月13日

  • Design on Information Providing Service for Temporary Organizations 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Rieko Fujita, and Tokuro Matsuo

    The 2016 International Conference on Crowd Science and Engineering (ICCSE 2016)   42 - 47   2016年07月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Canada   Vancouver   2016年07月25日  -  2016年07月30日

  • Comparison between two web questionnaire surveys 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Noriko Kuwano, and Eiichi Takata

    5th International Conference on Data Science and Institutional Research (DSIR 2016)   497 - 500   2016年07月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    日本   熊本   2016年07月10日  -  2016年07月14日

    We have held two web questionnaire survey to obtain some educational information of the students. During the term of holding the survey, we sometimes reminded the students to answer the questions. Moreover the targets who should be sent reminders were also promoted to answer by the faculty. Actually, while the response rate of first questionnaire survey was 36.5%, the rate of second survey was 40.6%. In this paper, we describe the method of this questionnaire survey. Moreover, we explain why the response rate was raised.

    DOI: 10.1109/IIAI-AAI.2016.150

    Scopus

    その他リンク: https://www.scopus.com/inward/record.uri?partnerID=HzOxMe3b&scp=84988890280&origin=inward

  • An Environment to Co-develop Informational Systems for IR in Japan 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Masao Mori, Eiichi Takata

    Information Engineering Express ( 特定非営利活動法人国際応用情報学研究機構 )   2 ( 1 )   55 - 64   2016年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    DOI: 10.52731/iee.v2.i1.62

    CiNii Research

  • 研究大学におけるレピュテーション・マネジメントのあり方について -IR の観点を中心に- 査読有り

    高田 英一, 大石 哲也

    広報研究   ( 20 )   165 - 172   2016年03月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • Curriculum of Human Resource Development for Institutional Research in Japan 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Masao Mori, and Eiichi Takata

    The 14th Annual Hawaii International Conference on Education   2016年01月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    USA   Hawaii   2016年01月02日  -  2016年01月06日

  • 大学におけるIRを目的とするデータベースの運用の現状と課題-国立A大学の「大学評価情報システム」の事例を中心に- 査読有り

    高田 英一, 大石 哲也, 森 雅生

    教育情報研究   31   51 - 60   2016年01月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    CiNii Research

  • 九州大学におけるIR人材育成カリキュラムの検証−2年間の取組みにおける課題と今後の方向− 査読有り

    高田 英一, 大石 哲也, 森 雅生

    大学マネジメント   11 ( 8 )   43 - 50   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • IR人材育成カリキュラムの現状と課題 : 九州大学における取組の検証を中心に 査読有り

    大石 哲也, 髙田 英一, 森 雅生

    年会論文集 ( 日本教育情報学会 )   31   182 - 185   2015年08月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    現在、18歳人口の減少等の大学経営の環境悪化、さらには、大学に対する経営の効率化・高度化・アカウンタビリティの要求の高まりを背景に、IRに対する関心が急激に高まっている。政策的にも、補助金等申請の条件化等の振興策が行われている。しかし、実際の大学の現場には、IRを担当できる専門人材が不足しており、各大学ともその確保に苦心している状況にある。このような状況を踏まえて、九州大学では、平成25年度後期より、エRの実務を担当できる専門人材の育成を目的とした「IR人材育成カリキュラム」(5科目10単位)を開講してきた。また、IRカリキュラムの短縮版を学外で提供してきた。本報告では、これまでの同カリキュラムの実施状況と成果を検証し、その現状と課題を明らかにするものである。

    CiNii Article

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/110010010924

  • Improvement of Researcher Database System 査読有り

    Tetsuya Oishi, Noriko Kuwano, Masao Mori, Eiichi Takata, and Shigeru Kusakabe

    The 11th International Conference on Frontiers in Education: Computer Science and Computer Engineering (FECS’15)   103 - 109   2015年07月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    USA   Las Vegas   2015年07月27日  -  2015年07月30日

    その他リンク: http://worldcomp-proceedings.com/proc/p2015/FEC3240.pdf

  • Introducing common systems among Japanese universities for IR 査読有り

    Tetsuya Oishi, Masao Mori, and Eiichi Takata

    4th International Conference on Data Science and Institutional Research (DSIR 2015)   429 - 432   2015年07月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    岡山   2015年07月12日  -  2015年07月16日

    Most universities around the world must be accredited in order to assure and enhance the quality of education. Japanese universities also are under accreditation by the government as well. They must undergo certified evaluation and accreditation periodically, which is conducted by organizations certified by the Japanese Minister of Education. Accreditation committees evaluate every university based on the Standards for Evaluation and Accreditation by reviewing the self-assessment reports. That is why it is important for universities to pursuit their advantages and to create high quality self-assessment report. To present some advantages in the report, the university staffs have to obtain the evidences demonstrating some effects or outcomes. Moreover, Institutional Research (IR) is one of the important tools to obtain these evidences. Some systems for IR have been developed individually, but few of them were shared or co-developed with other universities. If many universities in Japan can utilize such systems, we can obtain various knowledges newly. In this paper, we explain not only some advantages of sharing or co-developing systems but also some problems.

    DOI: 10.1109/IIAI-AAI.2015.197

    Scopus

    その他リンク: https://doi.ieeecomputersociety.org/10.1109/IIAI-AAI.2015.197

  • 教職員におけるIR技能の育成の現状と課題−「IR人材育成カリキュラム集中講習会」の成果の検証を中心に− 査読有り

    森 雅生, 大石 哲也, 高田 英一

    大学職員論叢   ( 3 )   81 - 90   2015年03月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • A proposal of Human and Machine Reminding for High Response Rate in Use of a Web Questionnaire Survey System 査読有り 国際誌

    Tetsuya Oishi, Masao Mori, Eiichi Takata

    International Journal of Computer & Information Science   16 ( 1 )   22 - 31   2015年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • 大学の経営計画の進捗管理の現状と課題−国立X大学における年度計画の策定と評価を中心に− 査読有り

    高田 英一, 森 雅生, 大石 哲也

    大学職員論叢   ( 3 )   73 - 80   2015年03月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • Reminder Effect and Data Usability on Web Questionnaire Survey for University Students 査読有り

    Tetsuya Oishi, Masao Mori, and Eiichi Takata

    New Perspectives in Science Education, 4TH EDITION   441 - 444   2015年03月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Italy   Florence   2015年03月20日  -  2015年03月21日

    その他リンク: https://conference.pixel-online.net/NPSE/acceptedabstracts_scheda.php?id_abs=865&id_edition=18&mat=ACA&wpage=ped

  • 大学評価とIR 査読有り

    森 雅生, 大石 哲也, 高田 英一

    情報処理学会研究報告. CLE, 教育学習支援情報システム ( 一般社団法人情報処理学会 )   2015 ( 3 )   1 - 5   2015年01月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    平成 16 年度から,日本の大学においては機関別認証評価受審が 7 年以内ごとに義務化された.また,同時期に法人化された国立大学は,国立大学法人評価を 6 年ごとに受審しなければならなくなった.それから 10 年が経ち,それぞれの評価でも 2 巡目が終わろうとしており,これらの評価を踏まえた教育機関の改善の方法も次第に明確になりつつある.特に,教育の内部質保証の確立には,昨今注目されている IR を導入することが不可欠である.当初 IR は,教学改善のツールとして注目されたが,研究戦略や業務運営のツールとしても注目されている.本稿の著者らは,大学評価の立場から九州大学の IR 活動を推進している.実務的な見地から,教育研究活動への IR に焦点を絞り,大学評価を軸とした IR 活動の一例を紹介する.

    CiNii Article

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/110009871934

  • 大学におけるIRを目的とするデータベースの運用の現状と課題:国立A大学の「大学評価情報システム」の事例を中心に 査読有り

    高田 英一, 大石 哲也, 森 雅生

    教育情報研究 ( 日本教育情報学会 )   31 ( 3 )   51 - 60   2015年01月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    近年,大学では,広範なデータが必要なIR,大学評価等の新しい業務への対応が求められている.このため,いくつかの大学では,従来の業務データベース以外に,大学評価,IR等を目的としたデータベースの構築が進んでいる.しかし,IR組織と同様,設置されたものの十分に機能していないデータベースも見受けられるが,その原因等は明らかになっていない.このような状況を踏まえて,本稿では,IRを目的とするデータベースである国立A大学の「大学評価情報システム」を素材として,今後のIR等のデータニーズに対応するためのデータベースの改善の方策を研究するものであり,その結果,データベースの目的の情報の組織的な活用への拡大やデータの収集等における組織的なマネジメントの強化の必要性が明らかとなった.

    DOI: 10.20694/jjsei.31.3_51

    CiNii Article

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130005250497

  • Effects of reminders in questionnaire survey 査読有り

    Tetsuya Oishi

    3rd International Conference on Institutional Research and Institutional Management (IRIM 2014)   391 - 394   2014年09月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    北九州   2014年08月31日  -  2014年09月04日

    We held a web questionnaire survey to obtain some educational information of the students. During the term of holding the survey, we sometimes reminded the students to answer the questions. We found that the reminders had a good effect. Actually, the response rate was 13.6% before the first reminder, but it became to be 36.6% after three reminders. In this paper, we describe this effect.

    DOI: 10.1109/IIAI-AAI.2014.86

    Scopus

    その他リンク: https://doi.org/10.1109/IIAI-AAI.2014.86

  • 学生を対象としたウェブアンケートにおけるリマインダの効果について 査読有り

    森 雅生, 大石 哲也, 高田 英一

    第30回日本教育情報学会年会論文集   30   184 - 185   2014年08月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    京都   2014年08月09日  -  2014年08月10日

  • Cooperative Development and Individual Operation for Information Systems of IR in a Virtual Environment 査読有り

    Tetsuya Oishi, Masao Mori, Toshie Tanaka, and Eisuke Ito

    2nd International Conference on Institutional Research and Institutional Management (IRIM 2013)   235 - 238   2013年09月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    松江   2013年08月31日  -  2013年09月04日

    We propose a new method of cooperative development of information systems utilizing virtual machines. This method not only realizes individual operations of systems in each institution, but also is efficient for the institution in shortage of IT-talented staff. © 2013 IEEE.

    DOI: 10.1109/IIAI-AAI.2013.68

    Scopus

    その他リンク: https://doi.org/10.1109/IIAI-AAI.2013.68

  • An Empirical Study on Remote Lectures Using Video Conferencing Systems 査読有り

    Tetsuya Oishi, Weiqiang Kong, Yasutaka Kamei, Norimichi Hiroshige, Naoyasu Ubayashi, and Akira Fukuda

    The 9th International Conference on Frontiers in Education: Computer Science and Computer Engineering (FECS’13)   217 - 223   2013年07月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    USA   Las Vegas   2013年07月22日  -  2013年07月25日

    その他リンク: http://worldcomp-proceedings.com/proc/p2013/FEC2507.pdf

  • An Experience Report on Remote Lecture Using Multi-point Control Unit 査読有り

    Tetsuya Oishi, Yasutaka Kamei, Weiqiang Kong, Norimichi Hiroshige, Naoyasu Ubayashi, and Akira Fukuda

    2013 International Conference on Education and Teaching (ICET 2013)   352 - 359   2013年03月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    中国   武漢   2013年03月15日  -  2013年03月16日

  • 多地点接続装置を利用した遠隔講義 査読有り

    大石哲也,孔維強,廣重法道,鵜林尚靖,福田晃

    日本教育工学会研究報告書   JSET12-4   73 - 80   2012年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    岡山   2012年10月27日  -  2012年10月27日

  • Evaluating reranking methods based onlink co-occurrence and category in Wikipedia 査読有り 国際誌

    Takiguchi Y., Kurakado K., Oishi T., Koshimura M., Fujita H., Hasegawa R.

    ICAART 2012 - Proceedings of the 4th International Conference on Agents and Artificial Intelligence   1   277 - 282   2012年06月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    We often use search engines in order to find appropriate documents on the Web. However, it is often the case that we cannot find desired information easily by giving a single query. In this paper, we present a method to extract related words for the query by using the various features of Wikipedia and rank learning. We aim at developing a system to assist the user in retrieving Web pages by reranking search results.

    Scopus

    その他リンク: https://www.scopus.com/inward/record.uri?partnerID=HzOxMe3b&scp=84862152877&origin=inward

  • Evaluating Reranking Methods Based on Link Co-occurrence and Category in Wikipedia 査読有り

    Yuichi Takiguchi, Koji Kurakado, Tetsuya Oishi, Miyuki Koshimura , Hiroshi Fujita, and Ryuzo Hasegawa

    The 4th International Conference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART 2012)   277 - 282   2012年02月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Portugal   Vilamoura   2012年02月06日  -  2012年02月08日

    その他リンク: https://www.scitepress.org/Papers/2012/37293/37293.pdf

  • Trendspotter detection system for twitter 査読有り 国際誌

    Shirakihara W., Oishi T., Hasegawa R., Hujita H., Koshimura M.

    ICAART 2011 - Proceedings of the 3rd International Conference on Agents and Artificial Intelligence   1   625 - 628   2011年07月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    It is too difficult for us to find out trends with search engines. Twitter, a popular microblogging tool, has seen a lot of growth since it launched in October, 2006. Information about the trends is posted by many twitterers. If we find out trendspotters from twitterers, and follow them, we can get it more easily. Our trendspotter detection system uses the burst detection algorithm, and we verified its effectiveness for Twitter's posts. We succeeded in detecting the 24 trendspotters by 5277 users.

    Scopus

    その他リンク: https://www.scopus.com/inward/record.uri?partnerID=HzOxMe3b&scp=79960123607&origin=inward

  • Evaluating reranking methods using wikipedia features 査読有り 国際誌

    Kurakado K., Oishi T., Hasegawa R., Fujita H., Koshimura M.

    ICAART 2011 - Proceedings of the 3rd International Conference on Agents and Artificial Intelligence   1   376 - 381   2011年07月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Many people these days access a vast document on the Web very often with the help of search engines such as Google. However, even if we use the search engine, it is often the case that we cannot find desired information easily. In this paper, we extract related words for the search query by analyzing link information and category structure. we aim to assist the user in retrieving web pages by reranking search results.

    Scopus

    その他リンク: https://www.scopus.com/inward/record.uri?partnerID=HzOxMe3b&scp=79960148772&origin=inward

  • Twitter発言の時系列解析に基づくハッシュタグの内容説明 査読有り

    黒木陽介,大石哲也,長谷川隆三,藤田 博,越村三幸,田代祐一

    第73回情報処理学会全国大会講演論文集   1-695 - 1-696   2011年03月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    目黒区   2011年03月02日  -  2011年03月04日

    その他リンク: https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=108374&file_id=1&file_no=1

  • Wikipediaの時系列アクセス数に着目した関連度算出 査読有り

    瀧口裕一,大石哲也,長谷川隆三,藤田 博,越村三幸,倉門浩二

    第73回情報処理学会全国大会講演論文集   1-567 - 1-568   2011年03月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    目黒区   2011年03月02日  -  2011年03月04日

    その他リンク: https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=108312&file_id=1&file_no=1

  • Twitterのリスト機能を用いたユーザの特徴抽出 査読有り

    奥川 巧,大石哲也,長谷川隆三,藤田 博,越村三幸,倉門浩二

    第73回情報処理学会全国大会講演論文集   1-687 - 1-688   2011年03月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    目黒区   2011年03月02日  -  2011年03月04日

    その他リンク: https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=108370&file_id=1&file_no=1

  • Trendspotter Detection System for Twitter 査読有り

    Wataru Shirakihara, Tetsuya Oishi, Ryuzo Hasegawa Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    The 3rd International Conference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART 2011)   625 - 628   2011年01月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Italy   Rome   2011年01月28日  -  2011年01月30日

    その他リンク: https://www.scitepress.org/papers/2011/31838/31838.pdf

  • Evaluation Reranking Methods Using Wikipedia Features 査読有り

    Koji Kurakado, Tetsuya Oishi, Ryuzo Hasegawa, Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    The 3rd International Conference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART 2011)   376 - 381   2011年01月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Italy   Rome   2011年01月28日  -  2011年01月30日

    その他リンク: https://pdfs.semanticscholar.org/a2c9/9ef19f026087e997d0cf2c594fb90d2bd749.pdf?_ga=2.208074267.849250355.1645774242-812451967.1645774242

  • ソーシャルブックマークにおける有用なユーザの発見 査読有り

    田代祐一,大石哲也,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    第151回 データベースシステム研究発表会   2010-DBS-151 ( 40 )   1 - 6   2010年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    新宿区   2010年11月12日  -  2010年11月13日

    その他リンク: https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=70827&file_id=1&file_no=1

  • Related word extraction from wikipedia for web retrieval assistance 査読有り 国際誌

    Hori K., Oishi T., Mine T., Hasegawa R., Fujita H., Koshimura M.

    ICAART 2010 - 2nd International Conference on Agents and Artificial Intelligence, Proceedings   2   192 - 199   2010年09月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    This paper proposes a web retrieval system with extended queries generated from the contents of Wikipedia.By using the extended queries, we aim to assist user in retrieving Web pages and acquiring knowledge. To extract extended query items, we make much of hyperlinks in Wikipedia in addition to the related word extraction algorithm. We evaluated the system through experimental use of it by several examinees and the questionnaires to them. Experimental results show that our system works well for user's retrieval and knowledge acquisition.

    Scopus

    その他リンク: https://www.scopus.com/inward/record.uri?partnerID=HzOxMe3b&scp=77956387173&origin=inward

  • データ解析におけるクラウド基盤Hadoopの利用 査読有り

    大石哲也,橋本 司,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    FIT2010(第9回情報科学技術フォーラム)一般講演論文集   167 - 168   2010年09月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    福岡   2010年09月07日  -  2010年09月09日

    その他リンク: https://www.ieice.org/publications/conference-FIT-DVDs/FIT2010/pdf/D/D_033.pdf

  • Wikipediaのリンク共起とカテゴリに基づくリランキング手法 査読有り

    倉門浩二,大石哲也,長谷川隆三,藤田 博,越村三幸

    第150回 データベースシステム・第99回 情報基礎とアクセス技術 合同研究発表会   2010-IFAT-99 ( 12 )   1 - 8   2010年08月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    渋谷区   2010年08月03日  -  2010年08月03日

    その他リンク: https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=70115&file_id=1&file_no=1

  • Twitter上の流行語先取り発言者検出システムの開発 査読有り

    白木原渉,大石哲也,越村三幸,藤田 博,長谷川隆三

    第150回 データベースシステム・第99回 情報基礎とアクセス技術 合同研究発表会   2010-IFAT-99 ( 2 )   1 - 8   2010年08月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    渋谷区   2010年08月03日  -  2010年08月03日

    その他リンク: https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=70105&file_id=1&file_no=1

  • Requirement Analysis for Systems Supporting Research Communication in Various Disciplines 査読有り

    Daisuke Ikeda, Kota Sakoda, Tetsuya Oishi, and Sozo Inoue

    The 5th International Conference on Open Repositories (OR2010)   2010年07月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Spain   Madrid   2010年07月06日  -  2010年07月09日

  • Twitterの流行語発言者の抽出に基づくフォロワー推薦システムの開発 査読有り

    白木原渉,倉門浩二,大石哲也,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    第72回情報処理学会全国大会講演論文集   891 - 892   2010年03月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    文京区   2010年03月09日  -  2010年03月11日

    その他リンク: https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=139897&file_id=1&file_no=1

  • 動詞の提示による動的な検索支援システム 査読有り

    関屋翔,堀憲太郎,大石哲也,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    第72回情報処理学会全国大会講演論文集   593 - 594   2010年03月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    文京区   2010年03月09日  -  2010年03月11日

    その他リンク: https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=139751&file_id=1&file_no=1

  • ODPを利用した個人化検索システムの比較と効率化 査読有り

    伊美裕司,神原義明,大石哲也,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    第72回情報処理学会全国大会講演論文集   783 - 784   2010年03月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    文京区   2010年03月09日  -  2010年03月11日

    その他リンク: https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=139844&file_id=1&file_no=1

  • スモールサイエンスのためのe-Scienceリポジトリの要求分析 査読有り

    池田大輔,迫田孝太,大石哲也,馬場謙介

    第38回ディジタル図書館ワークショップ   43 - 53   2010年03月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    文京区   2010年03月08日  -  2010年03月08日

    その他リンク: https://www.dl.slis.tsukuba.ac.jp/DLjournal/No_38/6-ikeda/6-ikeda.pdf

  • Related Word Extraction from Wikipedia for Web Retrieval Assistance 査読有り

    Kentaro Hori, Tetsuya Oishi, Tsunenori Mine, Ryuzo Hasegawa Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    The 2nd International Conference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART 2010)   192 - 199   2010年01月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Spain   Valencia   2010年01月22日  -  2010年01月24日

    その他リンク: https://www.scitepress.org/Papers/2010/27288/27288.pdf

  • Related Word Extraction Algorithm for Query Expansion - an Evaluation - 査読有り

    Tetsuya Oishi, Tsunenori Mine, Ryuzo Hasegawa Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    International Workshop on Agent-based Collaboration, Coordination, and Decision Support (ACCDS 2009) ( Springer Berlin Heidelberg )   325   33 - 48   2009年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    名古屋   2009年12月13日  -  2009年12月16日

    When searching for information a user wants, search engines often return lots of results unintended by the user. Query expansion is a promising approach to solve this problem. In the query expansion research, one of the biggest issues is to generate appropriate keywords representing the user's intention. The Related Word Extraction Algorithm (RWEA) we proposed extracts such keywords for the query expansion. In this paper, we evaluate the RWEA through several experiments considering the types of queries given by the users. We compare the RWEA, Robertson's Selection Value (RSV) which is one of the famous relevance feedback methods, and the combination of RWEA and RSV. The results show that as queries become more ambiguous, the advantage of the RWEA becomes higher. From the points of view of query types, the RWEA is appropriate for informational queries and the combined method is for navigational queries. For both query types, RWEA helps to find relevant information. © 2010 Springer-Verlag Berlin Heidelberg.

    DOI: 10.1007/978-3-642-16098-1_3

    Scopus

    その他リンク: https://doi.org/10.1007/978-3-642-16098-1_3

  • シングルサインオンから独立した認可基盤とプライバシー保護 査読有り

    池田大輔,中村徹,大石哲也,井上創造

    第16回 Web インテリジェンスとインタラクション研究会   1 - 6   2009年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    千代田区   2009年10月22日  -  2009年10月23日

  • ODPを利用したユーザプロファイル作成と個別化検索システム 査読有り

    中村徹,大石哲也,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    電子情報通信学会 第二種研究会資料 WI2-2009-28-45   39 - 44   2009年07月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    広島   2009年07月04日  -  2009年07月05日

  • 関連単語抽出アルゴリズムの改良と評価 査読有り

    倉門浩二,大石哲也,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    電子情報通信学会 第二種研究会資料 WI2-2009-28-45   33 - 38   2009年07月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    広島   2009年07月04日  -  2009年07月05日

  • 関連単語抽出アルゴリズムを用いたWeb検索クエリの生成 査読有り

    大石哲也,倉元俊介,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    電子情報通信学会論文誌D   J92-D ( 3 )   281 - 292   2009年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • 関連単語抽出アルゴリズムを用いたクエリ拡張 査読有り

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    第1回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2009)   2009年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    掛川   2009年03月08日  -  2009年03月10日

    その他リンク: https://db-event.jpn.org/deim2009/proceedings/files/C4-3.pdf

  • ODPとブックマークを利用したユーザプロファイル自動選択手法 査読有り

    神原義明,大石哲也,長谷川隆三,藤田博,峯恒憲,越村三幸

    第1回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2009)   2009年03月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    掛川   2009年03月08日  -  2009年03月10日

    その他リンク: https://db-event.jpn.org/deim2009/proceedings/files/A2-2.pdf

  • Wikipediaからの拡張クエリ生成によるWeb検索とその評価 査読有り

    堀憲太郎,大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    人工知能学会研究会資料   2009 ( SWO-020 )   13-1 - 13-8   2009年01月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    文京区   2009年01月22日  -  2009年01月22日

    DOI: 10.11517/jsaisigtwo.2009.SWO-020_13

  • Personalized Search using ODP-based User Profiles Created from User Bookmark 査読有り

    Tetsuya Oishi, Yoshiaki Kambara, Tsunenori Mine, Ryuzo Hasegawa, Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    Proc. of Pacific Rim Int'l Conf. on Artificial Intelligence (PRICAI 2008) ( Springer Berlin Heidelberg )   839 - 848   2008年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Vietnam   Hanoi   2008年12月15日  -  2008年12月19日

    DOI: 10.1007/978-3-540-89197-0_78

    その他リンク: https://doi.org/10.1007/978-3-540-89197-0_78

  • A Method for Query Expansion Using the Related Word Extraction Algorithm 査読有り

    Tetsuya Oishi, Shunsuke Kuramoto, Tsunenori Mine, Ryuzo Hasegawa Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    Proc. of 2008 Int'l Workshop on Web Information Retrieval Support Systems (WIRSS)   41 - 44   2008年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    Australia   Sydney   2008年12月09日  -  2008年12月12日

    DOI: 10.1109/WIIAT.2008.308

    その他リンク: https://doi.org/10.1109/WIIAT.2008.308

  • Web推薦システムの評価作業支援システムの提案 査読有り

    山室元,大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2008, JAWS2008 論文集   2008年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    大津   2008年10月  -  2008年10月

  • Wikipediaを利用したクエリ拡張によるWeb検索支援システム 査読有り

    堀憲太郎,大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2008, JAWS2008 論文集   2008年10月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    大津   2008年10月  -  2008年10月

  • ユーザプロファイルに基づく個人化検索する手法の提案 査読有り

    蒋偉,永田廣人,大石哲也,長谷川隆三,藤田博,峯恒憲,越村三幸

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2008, JAWS2008 論文集   2008年10月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    大津   2008年10月  -  2008年10月

  • 関連単語抽出アルゴリズムを用いたクエリ拡張 査読有り

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2008, JAWS2008 論文集   2008年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    大津   2008年10月  -  2008年10月

  • ODPを利用したユーザプロファイルを用いた個人化検索システム 査読有り

    神原義明,大石哲也,長谷川隆三,藤田博,峯恒憲,越村三幸

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2008, JAWS2008 論文集   2008年10月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    大津   2008年10月  -  2008年10月

  • Wikipediaへの関連単語抽出アルゴリズムの適用とその評価 査読有り

    堀憲太郎,大石哲也,長谷川隆三,藤田博,峯恒憲,越村三幸

    情報処理学会研究報告   2008-DBS-145・2008-FI-91   81 - 88   2008年06月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    小樽   2008年06月19日  -  2008年06月20日

  • ODPを利用したユーザプロファイルを用いた個人化検索システム 査読有り

    神原義明,大石哲也,長谷川隆三,藤田博,峯恒憲,越村三幸

    情報処理学会研究報告   2008-DBS-145・2008-FI-91   17 - 24   2008年06月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    小樽   2008年06月19日  -  2008年06月20日

  • 関連単語抽出アルゴリズムを用いたWeb検索クエリの生成 査読有り

    大石哲也,倉元俊介,堀憲太郎,長谷川隆三,藤田博,峯恒憲,越村三幸

    情報処理学会研究報告   2008-DBS-145・2008-FI-91   33 - 40   2008年06月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    小樽   2008年06月19日  -  2008年06月20日

  • ユーザーのスケジュールを用いたWebページ推薦 査読有り

    和田潤也,大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸,蒋偉

    第70回情報処理学会全国大会講演論文集   1-655 - 1-656   2008年03月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    筑波   2008年03月13日  -  2008年03月15日

  • Web検索におけるスケジュール情報の利用 査読有り

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    人工知能学会研究会資料   SIG-KBS-A703   43 - 48   2008年01月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    武蔵野   2008年01月15日  -  2008年01月16日

  • User-Schedule-based Web Page Recommendation 査読有り

    Tetsuya Oishi, Shunsuke Kuramoto, Hiroto Nagata, Tsunenori Mine, Ryuzo Hasegawa, Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    The 2007 IEEE/WIC/ACM International Conference on Web Intelligence   776 - 779   2007年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)

    USA   Silicon Valley   2007年11月02日  -  2007年11月05日

    DOI: 10.1109/WI.2007.87

    その他リンク: https://doi.org/10.1109/WI.2007.87

  • ユーザのスケジュールを考慮したWeb検索手法 査読有り

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸,倉元俊介,永田廣人

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2007, JAWS2007 論文集   2007年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    宜野湾   2007年10月29日  -  2007年10月31日

  • 相関ルールに基づく文書検索システム 査読有り

    竹下日出男,大石哲也,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    FIT2007(第6回情報科学技術フォーラム)一般講演論文集, D_008   17 - 20   2007年09月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    豊田   2007年09月05日  -  2007年09月07日

  • スケジュールに基づくWebページ推薦に用いる検索単語の選定 査読有り

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸,倉元俊介,永田廣人

    火の国情報シンポジウム2007   2007年03月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    鹿児島   2007年03月  -  2007年03月

  • 単語間の距離を利用した関連単語抽出アルゴリズム 査読有り

    倉元俊介,永田廣人,大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    火の国情報シンポジウム2007   2007年03月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    鹿児島   2007年03月  -  2007年03月

  • スケジュールに基づくWebページ推薦に用いる検索単語の選定 査読有り

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸,倉元俊介,永田廣人

    信学技法   106 ( 463 )   37 - 42   2007年01月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    横浜   2007年01月  -  2007年01月

  • ユーザのスケジュールを考慮したWeb検索手法 査読有り

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2006, JAWS2006 論文集   2006年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    鈴鹿   2006年10月25日  -  2006年10月27日

  • ユーザのスケジュールを考慮したWeb検索手法 査読有り

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    平成18年度 電気関係学会九州支部連合大会(第59回連合大会)   2006年09月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    宮崎   2006年09月  -  2006年09月

  • ユーザの意思を反映したWEB検索の効率化 査読有り

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    FIT2006(第5回情報科学技術フォーラム)一般講演論文集,〔第二分冊〕D_024   57 - 58   2006年09月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    福岡   2006年09月05日  -  2006年09月07日

  • Web検索におけるキーワード関連語提案システム 査読有り

    大石哲也,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    九州大学大学院システム情報科学紀要   9 ( 1 )   19 - 24   2004年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • WEB検索におけるユーザへのキーワード提案システム 査読有り

    大石哲也,長谷川隆三,藤田博

    第66回情報処理学会全国大会講演論文集   97 - 98   2004年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

    藤沢   2004年03月09日  -  2004年03月11日

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著書

  • 大学IR標準ガイドブック インスティテューショナル・リサーチのノウハウと実践

    相生 芳晴,井芹 俊太郎,今井 匠太朗,大石 哲也,岡田 佐織,近藤 伸彦,杉原 亨,田尻 慎太郎,塚本 浩太,椿本 弥生,西山 慶太,松田 岳士,森 雅生(共著)

    インプレスR&D  2022年05月  ( ISBN:9784295601203

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    総ページ数:266   担当ページ:122-126,251-255   記述言語:日本語

  • アクティブラーニングに導く教学改善のすすめ

    林徳治,藤本光司,若杉翔太,林泰子,武田正則,本郷健,久世均,郡司譲,宮浦崇,髙田英一,森雅生,大石哲也,黒川マキ,納庄聡,林口浩士,中谷有里,木原裕紀,成瀬優享,下田陽,佐藤典子(分担執筆)

    ぎょうせい  2020年04月  ( ISBN:978-4-324-10806-2

     詳細を見る

    総ページ数:214-220   記述言語:日本語

  • 大学IRスタンダード指標集 ―教育質保証から財務まで―

    松田岳士,森雅生,相生芳晴,姉川恭子,相原総一郎,雨森聡,石井雅章,石井雄隆,大石哲也,岡田佐織,鎌田浩史,島村道代,白石哲也,杉原享,田尻慎太郎,中鉢直宏,林裕佳,藤井裕子,船守美穂,佛坂公子(分担執筆)

    玉川大学出版部  2017年03月  ( ISBN:978-4472405396

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    担当ページ:202-224   記述言語:日本語

  • 主体的に学び意欲を育てる 教学改善のすすめ

    林徳治,藤本光司,若杉翔太,林泰子,武田正則,本郷健,久世均,郡司譲,宮浦崇,髙田英一,森雅生,大石哲也,黒川マキ,納庄聡,林口浩士,中谷有里,木原裕紀,成瀬優享,下田陽,佐藤典子(分担執筆)

    ぎょうせい  2016年04月  ( ISBN:978-4324101193

     詳細を見る

    総ページ数:200-205   記述言語:日本語

口頭発表・ポスター発表等

  • What is the Essential Curriculum for IR in Japan?

    Tetsuya Oishi

    12th International Conference on Data Science and Institutional Research (DSIR 2022)  2022年07月 

     詳細を見る

    開催期間: 2022年07月02日 - 2022年07月07日   記述言語:英語   開催地:金沢   国名:日本国  

  • 本質的IR人材育成カリキュラム策定に向けたアンケート調査

    大石 哲也

    MJIR2021 第10回 大学情報・機関調査研究集会  日本インスティテューショナル・リサーチ協会

     詳細を見る

    開催期間: 2021年11月12日 - 2021年11月14日   記述言語:日本語   開催地:オンライン  

    2021年7月から8月にかけて全国のIR実務者に対してIRの講習会等に関する実態とニーズを把握し本質的IR人材育成カリキュラム策定につなげるべくWebアンケートを実施した。このアンケート調査の結果を集計し、IR実務者がどのような開催期間のカリキュラムを求めているか、またどのような内容の講習会等を受講したいかをデータで示す。また今後の展開について述べる。

    CiNii Article

  • レピュテーション・マネジメントにおけるステークホルダーについての調査結果ー使用している手法・ツールとその効果に注目してー

    大石 哲也, 高田 英一, 劉 沙紀, 小柏 香穂理, 関 隆宏, 森 雅生

    日本教育情報学会第37回年会 

     詳細を見る

    開催期間: 2021年08月28日 - 2021年08月29日   記述言語:日本語   開催地:オンライン  

  • Customizable Data Visualization Module on Moodle

    Tetsuya Oishi, Kae Nakaya, Hiroki Oura, Masao Mori, Gaku Tanaka, and Akinori Nishihara

    2021 10th International Congress on Advanced Applied Informatics, IIAI-AAI 2021 

     詳細を見る

    開催期間: 2021年07月11日 - 2021年07月16日   記述言語:英語   開催地:オンライン  

  • Presentation and Coping Problems of University Ranking in Japan

    Tetsuya Oishi, Kahori Ogashiwa, Eiichi Takata, Saki Liu, Takahiro Seki, and Masao Mori

    2021 10th International Congress on Advanced Applied Informatics, IIAI-AAI 2021 

     詳細を見る

    開催期間: 2021年07月11日 - 2021年07月16日   記述言語:英語   開催地:オンライン  

  • 東京工業大学社会人アカデミーIR論の現状と課題

    森 雅生, 大石 哲也

    MJIR2021 第10回 大学情報・機関調査研究集会  日本インスティテューショナル・リサーチ協会

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    開催期間: 2021年11月12日 - 2021年11月14日   記述言語:日本語   開催地:オンライン  

    東京工業大学社会人アカデミーでは,IR論と題してIR実務家の人材育成カリキュラムを年2期で実施している.2019年から始まり,既に5期目を迎える.これまでの受講生の受講後アンケートの結果からみた講習内容の振り返りや,完全オンライン化から見直された講習方法や工夫について報告する.

    CiNii Article

  • 我が国の大学におけるレピュテーション・マネジメントの現状と課題ー国公私立大学を対象としたアンケート調査の結果を基にー

    高田 英一, 大石 哲也, 森 雅生, 関 隆宏, 小柏 香穂理, 劉 沙紀

    日本教育情報学会第37回年会 

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    開催期間: 2021年08月28日 - 2021年08月29日   記述言語:日本語   開催地:オンライン  

  • 統計データで見るMJIR

    大石 哲也, 杉森 公一, 杉原 亨, 石井 雅章, 森 雅生

    MJIR2020 第9回 大学情報・機関調査研究集会  日本インスティテューショナル・リサーチ協会

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    開催期間: 2020年11月14日 - 2020年11月15日   記述言語:日本語   開催地:オンライン  

    CiNii Article

  • 日本インスティチューショナル・リサーチ協会とMJIRの連携について

    森 雅生, 大石 哲也

    MJIR2020 第9回 大学情報・機関調査研究集会  日本インスティテューショナル・リサーチ協会

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    開催期間: 2020年11月14日 - 2020年11月15日   記述言語:日本語   開催地:オンライン  

    CiNii Article

  • 教育・財務情報を繋ぐ仕組みの創出-財務データを用いた IR の実践-

    姉川 恭子,森雅生,大石哲也

    日本教育情報学会第36回年会 

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    開催期間: 2020年08月22日 - 2020年08月23日   記述言語:日本語   開催地:オンライン  

  • 大学におけるレピュテーション・マネジメントへの大学ランキングの活用の現状と課題について

    高田英一,森雅生,大石哲也

    日本教育情報学会第36回年会 

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    開催期間: 2020年08月22日 - 2020年08月23日   記述言語:日本語   開催地:オンライン  

  • 在宅勤務における IR 業務-ネットワークセキュリティの観点から-

    大石哲也,高田英一,森雅生

    日本教育情報学会第36回年会 

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    開催期間: 2020年08月22日 - 2020年08月23日   記述言語:日本語   開催地:オンライン  

  • MoodleにRedashを連携させたアナリティクス機能の実装

    大石 哲也,大浦 弘樹

    AXIES2019 

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    開催期間: 2019年12月12日 - 2019年12月14日   記述言語:日本語   開催地:福岡  

  • Institutional Research論の開講と実績について

    大石 哲也, 森 雅生

    MJIR2019 第8回 大学情報・機関調査研究集会  日本インスティテューショナル・リサーチ協会

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    開催期間: 2019年12月08日 - 2019年12月09日   記述言語:日本語   開催地:東京工業大学  

    CiNii Article

  • 大学IR情報の流通における質保証について

    森 雅生, 大石 哲也

    MJIR2019 第8回 大学情報・機関調査研究集会  日本インスティテューショナル・リサーチ協会

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    開催期間: 2019年12月08日 - 2019年12月09日   記述言語:日本語   開催地:東京工業大学  

    CiNii Article

  • Automatic Estimation and Feature Word Analysis of Universities Using University Medium-term Plans

    Ogashiwa K., Takata E., Oishi T., Mori M., Hirokawa S.

    2019 International Congress on Applied Information Technology, AIT 2019 

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    開催期間: 2019年11月04日 - 2019年11月06日   記述言語:英語   開催地:Yogyakarta, Indonesia  

    Japanese national universities are required to draw up medium-term plans based on logic models. However, universities continue to struggle due to not knowing how to describe the five viewpoints (purpose, input, activity, output and outcome) of the logic model. In this paper, machine learning was applied to the text of third-phase medium-term plans, categorized according to the logic model, and an investigation was made into its performance in identifying each university. In addition, the feature words of the universities were analyzed, revealing the issues facing each of them.

  • 世界のレピュテーション・マネジメントの現状と日本におけるIR担当者の意識

    大石哲也,劉沙紀,小柏香穂理,関隆宏,高田英一,森雅生

    日本教育情報学会第35回年会 

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    開催期間: 2019年08月24日 - 2019年08月25日   記述言語:日本語   開催地:岡山  

  • 大学経営の活用に向けた大学情報の流通に関する課題

    森雅生,大石哲也,小柏香穂理,高田英一,白鳥成彦,田尻慎太郎

    日本教育情報学会第35回年会 

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    開催期間: 2019年08月24日 - 2019年08月25日   記述言語:日本語   開催地:岡山  

  • わが国の国立大学におけるレピュテーション・マネジメントに関する意識と取組及びIRの活用の実態-アンケート調査の結果を元に-

    高田英一,大石哲也,森雅生,関隆宏,小柏香穂理,劉沙紀

    日本教育情報学会第35回年会 

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    開催期間: 2019年08月24日 - 2019年08月25日   記述言語:日本語   開催地:岡山  

  • Text Mining and Logic Model for University Midterm Plans

    Ogashiwa K., Takata E., Oishi T., Mori M., Hirokawa S.

    2019 8th International Congress on Advanced Applied Informatics, IIAI-AAI 2019 

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    開催期間: 2019年07月07日 - 2019年07月12日   記述言語:英語   開催地:富山国際会議場  

    National universities in Japan are required to create midterm plans based on logic models. However, universities are still in trouble about what item should be written about five viewpoints of the logic model - purpose, input, activity, output, and outcome. In this paper, we paid attention to the analysis of the third term midterm plan by the expert who extracted the typical sentences which represent the viewpoints. We applied the machine learning for those extracted sentences to identify the characteristic (feature) words and pattern of each viewpoint. It turned out that the activities have simple pattern and can be recognized with high identification performance. However, the output and the outcome are hard to describe the viewpoints.

  • Analysis of the Influence of Learning State before University Admission to College Dropout Using Hierarchical Bayesian Model

    Naruhiko Shiratori, Shintaro Tairi, Tetsuya Oishi, Masao Mori, Masao Murota

    New Perspectives in Science Education, 8TH EDITION 

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    開催期間: 2019年03月21日 - 2019年03月22日   記述言語:英語   開催地:Florence, Italy  

  • On FAIR Data Principles of Institutional Data and Information of Universities

    Masao Mori, Tetsuya Oishi, Eiichi Takata, Kahori Ogashiwa, Naruhiko Shiratori, Shintaro Tajiri

    New Perspectives in Science Education, 8TH EDITION 

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    開催期間: 2019年03月21日 - 2019年03月22日   記述言語:英語   開催地:Florence, Italy  

  • 学生が自ら進んで学べるプラットフォームの設計と開発

    大石 哲也,大浦 弘樹

    AXIES2018 

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    開催期間: 2018年11月19日 - 2018年11月21日   記述言語:日本語   開催地:札幌コンベンションセンター  

  • INSTITUTIONAL RESEARCH AND INTERNAL AUDIT IN JAPAN

    Tetsuya Oishi and Masao Mori

    ICERI2018 Proceedings 

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    開催期間: 2018年11月12日 - 2018年11月14日   記述言語:英語   開催地:Seville, Spain  

  • IRによる中期計画の策定の支援の現状と課題―国立大学に対するアンケート調査の結果を中心に―,

    高田英一, 大石哲也, 関隆宏, 森雅生

    日本教育情報学会第34回年会 

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    開催期間: 2018年08月25日 - 2018年08月26日   記述言語:日本語   開催地:松蔭大学  

  • 大学情報のオントロジー構築 IRの観点からの教育と大学評価のオントロジー

    森雅生, 高田英一, 大石哲也, 小柏香穂理, 白鳥成彦, 田尻慎太郎

    日本教育情報学会第34回年会 

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    開催期間: 2018年08月25日 - 2018年08月26日   記述言語:日本語   開催地:松蔭大学  

  • レピュテーション・マネジメントの推進に向けたIRのあり方―教学IR分析の観点から―

    大石哲也, 劉 沙紀, 小柏香穂理, 関隆宏, 高田英一, 森雅生

    日本教育情報学会第34回年会 

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    開催期間: 2018年08月25日 - 2018年08月26日   記述言語:日本語   開催地:松蔭大学  

  • IRと内部監査

    大石 哲也,森 雅生

    MJIR2018 第7回 大学情報・機関調査研究集会 

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    開催期間: 2018年08月18日 - 2018年08月19日   記述言語:日本語   開催地:国立情報学研究所  

  • The Results of a Questionnaire Survey about the Present Situation and Problem of Drawing Japanese National Universities Management Plans up by Support of IR

    Tetsuya Oishi, Eiichi Takata, Takahiro Seki and Masao Mori

    New Perspectives in Science Education, 7TH EDITION 

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    開催期間: 2018年03月22日 - 2018年03月23日   記述言語:英語   開催地:Florence, Italy  

  • 学生の自己調整学習を高めるプラットフォームの構築

    大浦弘樹,大石哲也,渡辺雄貴

    第24回 大学教育研究フォーラム 

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    開催期間: 2018年03月20日 - 2018年03月21日   記述言語:日本語   開催地:京都大学  

  • 学生が自ら進んで学べるプラットフォームの構築〜教学IRによる学生の学習状況把握と意思決定支援〜

    大石 哲也,大浦 弘樹,渡辺 雄貴

    AXIES2017 

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    開催期間: 2017年12月13日 - 2017年12月15日   記述言語:日本語   開催地:広島  

  • How can IR Support the Management of Japanese National Universities on the Mid-Term Plan Related to Globalization?

    Tetsuya Oishi, Eiichi Takata, Noriko Kuwano, Takahiro Seki, Masao Mori and Masashi Sekiguchi

    The 17th Annual SEAAIR Conference 

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    開催期間: 2017年09月06日 - 2017年09月08日   記述言語:英語   開催地:Singapore  

    CiNii Article

  • 日本の国立大学における経営計画の課題とIR による支援のあり方について―グローバル化に関する中期計画を中心に―

    大石 哲也, 桑野 典子, 高田 英一, 関 隆宏, 森 雅生, 関口 正司

    MJIR2017 第6回 大学情報・機関調査研究集会 

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    開催期間: 2017年08月19日 - 2017年08月20日   記述言語:日本語   開催地:国立研究開発法人海洋研究開発機構  

  • A Novel Model of Convention Management Research and Business Process

    Tokuro Matsuo, Takanobu Otsuka, Tetsuya Oishi, Rieko Fujita, Takayuki Ito, Akihisa Sengoku, Shun Shiramatsu, Naoki Fukuta, Katsuhide Fujita, Hidekazu Iwamoto

    3rd International Conference on Computational Science/ Intelligence and Applied Informatics 

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    開催期間: 2016年12月12日 - 2016年12月14日   記述言語:英語   開催地:Las Veagas, USA  

  • ロビー活動の予備的実験と社会心理学的課題

    藤田 理恵子, 大石 哲也, 松尾 徳朗

    情報処理学会 第185回知能システム研究発表会 

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    開催期間: 2016年12月06日   記述言語:日本語   開催地:名古屋  

  • Preliminary Results on A Large-scale Cyber-Physical Hybrid Discussion Support Experiment

    Takayuki Ito, Takanobu Otsuka, Satoshi Kawase, Akihisa Sengoku, Shun Shiramatsu, Tokuro Matsuo, Tetsuya Oishi, Rieko Fujita, Naoki Fukuta, and Katsuhide Fujita

    The Eleventh 2016 International Conference on Knowledge, Information and Creativity Support Systems (KICSS 2016) 

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    開催期間: 2016年11月10日 - 2016年11月12日   記述言語:英語   開催地:Yogyakarta, Indonesia  

  • 一時的な非営利組織における情報提供サービスのシミュレーション

    大石 哲也, 藤田 理恵子, 松尾 徳朗

    電気学会 第68回情報システム研究会 

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    開催期間: 2016年10月07日 - 2016年10月08日   記述言語:日本語   開催地:東広島 ホテルサンライズ21  

  • Simulation of Information Providing Service for Temporary Organizations

    Tetsuya Oishi, Rieko Fujita, and Tokuro Matsuo

    IEEE International Conference on Agents (ICA2016) 

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    開催期間: 2016年09月28日 - 2016年09月30日   記述言語:英語   開催地:松江  

  • Preliminary Simulation on Agent-based Persuasion in Lobbying

    Rieko Fujita, Tetsuya Oishi, and Tokuro Matsuo

    IEEE International Conference on Agents (ICA2016) 

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    開催期間: 2016年09月28日 - 2016年09月30日   記述言語:英語   開催地:松江  

  • Webによる在学生アンケートの回答率向上に向けた取組

    大石 哲也, 高田 英一, 桑野典子

    日本教育情報学会第32回年会 

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    開催期間: 2016年08月20日 - 2016年08月21日   記述言語:日本語   開催地:福山大学  

  • Design on Information Providing Service for Temporary Organizations

    Tetsuya Oishi, Rieko Fujita, and Tokuro Matsuo

    The 2016 International Conference on Crowd Science and Engineering (ICCSE 2016) 

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    開催期間: 2016年07月25日 - 2016年07月30日   記述言語:英語   開催地:Vancouver, Canada  

  • 大学評価情報システムのリプレースに関する実践的報告

    大石 哲也, 桑野典子, 高田 英一

    MJIR2016 第5回 大学情報・機関調査研究集会 

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    開催期間: 2016年07月12日 - 2016年07月13日   記述言語:日本語   開催地:熊本市国際交流会館  

  • Comparison between two web questionnaire surveys

    Tetsuya Oishi, Noriko Kuwano, and Eiichi Takata

    5th International Conference on Data Science and Institutional Research (DSIR 2016) 

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    開催期間: 2016年07月10日 - 2016年07月14日   記述言語:英語   開催地:熊本市国際交流会館  

  • Curriculum of Human Resource Development for Institutional Research in Japan

    Tetsuya Oishi, Masao Mori, and Eiichi Takata

    The 14th Annual Hawaii International Conference on Education 

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    開催期間: 2016年01月02日 - 2016年01月06日   記述言語:英語   開催地:Hawaii, USA  

  • IR人材育成カリキュラムの現状と課題 : 九州大学における取組の検証を中心に

    大石 哲也, 髙田 英一, 森 雅生

    日本教育情報学会第31回年会  日本教育情報学会

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    開催期間: 2015年08月29日 - 2015年08月30日   記述言語:日本語   開催地:茨城大学  

    CiNii Article

  • Improvement of Researcher Database System

    Tetsuya Oishi, Noriko Kuwano, Masao Mori, Eiichi Takata, and Shigeru Kusakabe

    The 11th International Conference on Frontiers in Education: Computer Science and Computer Engineering (FECS’15) 

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    開催期間: 2015年07月27日 - 2015年07月30日   記述言語:英語   開催地:Las Vegas, USA  

  • Introducing common systems among Japanese universities for IR

    Tetsuya Oishi, Masao Mori, and Eiichi Takata

    4th International Conference on Data Science and Institutional Research (DSIR 2015) 

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    開催期間: 2015年07月12日 - 2015年07月16日   記述言語:英語   開催地:岡山コンベンションセンター  

  • Reminder Effect and Data Usability on Web Questionnaire Survey for University Students

    Tetsuya Oishi, Masao Mori, and Eiichi Takata

    New Perspectives in Science Education, 4TH EDITION 

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    開催期間: 2015年03月20日 - 2015年03月21日   記述言語:英語   開催地:Florence, Italy  

  • Effects of reminders in questionnaire survey

    Tetsuya Oishi

    3rd International Conference on Institutional Research and Institutional Management (IRIM 2014) 

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    開催期間: 2014年08月31日 - 2014年09月04日   記述言語:英語   開催地:北九州国際会議場  

  • 学生を対象としたウェブアンケートにおけるリマインダの効果について

    森 雅生, 大石 哲也, 高田 英一

    日本教育情報学会第30回年会 

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    開催期間: 2014年08月09日 - 2014年08月10日   記述言語:日本語   開催地:京都市立芸術大学  

  • Cooperative Development and Individual Operation for Information Systems of IR in a Virtual Environment

    Tetsuya Oishi, Masao Mori, Toshie Tanaka, and Eisuke Ito

    2nd International Conference on Institutional Research and Institutional Management (IRIM 2013) 

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    開催期間: 2013年08月31日 - 2013年09月04日   記述言語:英語   開催地:くにびきメッセ  

  • An Empirical Study on Remote Lectures Using Video Conferencing Systems

    Tetsuya Oishi, Weiqiang Kong, Yasutaka Kamei, Norimichi Hiroshige, Naoyasu Ubayashi, and Akira Fukuda

    The 9th International Conference on Frontiers in Education: Computer Science and Computer Engineering (FECS’13) 

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    開催期間: 2013年07月22日 - 2013年07月25日   記述言語:英語   開催地:Las Vegas, USA  

  • An Experience Report on Remote Lecture Using Multi-point Control Unit

    Tetsuya Oishi, Yasutaka Kamei, Weiqiang Kong, Norimichi Hiroshige, Naoyasu Ubayashi, and Akira Fukuda

    2013 International Conference on Education and Teaching (ICET 2013) 

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    開催期間: 2013年03月15日 - 2013年03月16日   記述言語:英語   開催地:武漢, 中国  

  • 多地点接続装置を利用した遠隔講義

    大石哲也,孔維強,廣重法道,鵜林尚靖,福田晃

    日本教育工学会研究会JSET12-4 

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    開催期間: 2012年10月27日   記述言語:日本語   開催地:岡山大学  

  • Evaluating Reranking Methods Based on Link Co-occurrence and Category in Wikipedia

    Yuichi Takiguchi, Koji Kurakado, Tetsuya Oishi, Miyuki Koshimura , Hiroshi Fujita, and Ryuzo Hasegawa

    The 4th International Conference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART 2012) 

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    開催期間: 2012年02月06日 - 2012年02月08日   記述言語:英語   開催地:Vilamoura, Algarve, Portugal  

  • Twitter発言の時系列解析に基づくハッシュタグの内容説明

    黒木陽介,大石哲也,長谷川隆三,藤田 博,越村三幸,田代祐一

    第73回情報処理学会全国大会 

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    開催期間: 2011年03月02日 - 2011年03月04日   記述言語:日本語   開催地:東京工業大学 大岡山キャンパス  

  • Wikipediaの時系列アクセス数に着目した関連度算出

    瀧口裕一,大石哲也,長谷川隆三,藤田 博,越村三幸,倉門浩二

    第73回情報処理学会全国大会 

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    開催期間: 2011年03月02日 - 2011年03月04日   記述言語:日本語   開催地:東京工業大学 大岡山キャンパス  

  • Twitterのリスト機能を用いたユーザの特徴抽出

    奥川 巧,大石哲也,長谷川隆三,藤田 博,越村三幸,倉門浩二

    第73回情報処理学会全国大会 

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    開催期間: 2011年03月02日 - 2011年03月04日   記述言語:日本語   開催地:東京工業大学 大岡山キャンパス  

  • Evaluation Reranking Methods Using Wikipedia Features

    Koji Kurakado, Tetsuya Oishi, Ryuzo Hasegawa, Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    The 3rd International Conference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART 2011) 

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    開催期間: 2011年01月28日 - 2011年01月30日   記述言語:英語   開催地:Rome, Italy  

  • Trendspotter Detection System for Twitter

    Wataru Shirakihara, Tetsuya Oishi, Ryuzo Hasegawa Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    The 3rd International Conference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART 2011) 

     詳細を見る

    開催期間: 2011年01月28日 - 2011年01月30日   記述言語:英語   開催地:Rome, Italy  

  • ソーシャルブックマークにおける有用なユーザの発見

    田代祐一,大石哲也,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    第151回 データベースシステム研究発表会 

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    開催期間: 2010年11月12日 - 2010年11月13日   記述言語:日本語   開催地:早稲田大学  

  • データ解析におけるクラウド基盤Hadoopの利用

    大石哲也,橋本 司,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    FIT2010(第9回情報科学技術フォーラム) 

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    開催期間: 2010年09月07日 - 2010年09月09日   記述言語:日本語   開催地:九州大学 伊都キャンパス  

  • Wikipediaのリンク共起とカテゴリに基づくリランキング手法

    倉門浩二,大石哲也,長谷川隆三,藤田 博,越村三幸

    第150回 データベースシステム・第99回 情報基礎とアクセス技術 合同研究発表会 

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    開催期間: 2010年08月03日   記述言語:日本語   開催地:青山学院大学  

  • Twitter上の流行語先取り発言者検出システムの開発

    白木原渉,大石哲也,越村三幸,藤田 博,長谷川隆三

    第150回 データベースシステム・第99回 情報基礎とアクセス技術 合同研究発表会 

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    開催期間: 2010年08月03日   記述言語:日本語   開催地:青山学院大学  

  • Requirement Analysis for Systems Supporting Research Communication in Various Disciplines

    Daisuke Ikeda, Kota Sakoda, Tetsuya Oishi, and Sozo Inoue

    The 5th International Conference on Open Repositories (OR2010) 

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    開催期間: 2010年07月06日 - 2010年07月09日   記述言語:英語   開催地:Madrid, Spain  

  • Twitterの流行語発言者の抽出に基づくフォロワー推薦システムの開発

    白木原渉,倉門浩二,大石哲也,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    第72回情報処理学会全国大会 

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    開催期間: 2010年03月09日 - 2010年03月11日   記述言語:日本語   開催地:東京大学 本郷キャンパス  

  • 動詞の提示による動的な検索支援システム

    関屋翔,堀憲太郎,大石哲也,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    第72回情報処理学会全国大会 

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    開催期間: 2010年03月09日 - 2010年03月11日   記述言語:日本語   開催地:東京大学 本郷キャンパス  

  • ODPを利用した個人化検索システムの比較と効率化

    伊美裕司,神原義明,大石哲也,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    第72回情報処理学会全国大会 

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    開催期間: 2010年03月09日 - 2010年03月11日   記述言語:日本語   開催地:東京大学 本郷キャンパス  

  • スモールサイエンスのためのe-Scienceリポジトリの要求分析

    池田大輔,迫田孝太,大石哲也,馬場謙介

    第38回ディジタル図書館ワークショップ 

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    開催期間: 2010年03月08日   記述言語:日本語   開催地:筑波大学東京キャンパス  

  • Related Word Extraction from Wikipedia for Web Retrieval Assistance

    Kentaro Hori, Tetsuya Oishi, Tsunenori Mine, Ryuzo Hasegawa Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    The 2nd International Conference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART 2010) 

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    開催期間: 2010年01月22日 - 2010年01月24日   記述言語:英語   開催地:Valencia, Spain  

  • Related Word Extraction Algorithm for Query Expansion - an Evaluation -

    Tetsuya Oishi, Tsunenori Mine, Ryuzo Hasegawa Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    International Workshop on Agent-based Collaboration, Coordination, and Decision Support (ACCDS 2009) 

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    開催期間: 2009年12月13日 - 2009年12月16日   記述言語:英語   開催地:名古屋  

  • シングルサインオンから独立した認可基盤とプライバシー保護

    池田大輔,中村徹,大石哲也,井上創造

    第16回 Web インテリジェンスとインタラクション研究会 

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    開催期間: 2009年10月22日 - 2009年10月23日   記述言語:日本語   開催地:学術総合センター  

  • ODPを利用したユーザプロファイル作成と個別化検索システム

    中村徹,大石哲也,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    第15回Webインテリジェンスとインタラクション研究会 

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    開催期間: 2009年07月04日 - 2009年07月05日   記述言語:日本語   開催地:広島市立大学  

  • 関連単語抽出アルゴリズムの改良と評価

    倉門浩二,大石哲也,越村三幸,藤田博,長谷川隆三

    第15回Webインテリジェンスとインタラクション研究会 

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    開催期間: 2009年07月04日 - 2009年07月05日   記述言語:日本語   開催地:広島市立大学  

  • 関連単語抽出アルゴリズムを用いたクエリ拡張

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    第1回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2009) 

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    開催期間: 2009年03月08日 - 2009年03月10日   記述言語:日本語   開催地:ヤマハリゾートつま恋  

  • ODPとブックマークを利用したユーザプロファイル自動選択手法

    神原義明,大石哲也,長谷川隆三,藤田博,峯恒憲,越村三幸

    第1回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2009) 

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    開催期間: 2009年03月08日 - 2009年03月10日   記述言語:日本語   開催地:ヤマハリゾートつま恋  

  • Wikipediaからの拡張クエリ生成によるWeb検索とその評価

    堀憲太郎,大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    人工知能学会 セマンティックウェブとオントロジー(第20回) 

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    開催期間: 2009年01月22日   記述言語:日本語   開催地:東京大学本郷キャンパス  

  • Personalized Search using ODP-based User Profiles Created from User Bookmark

    Tetsuya Oishi, Yoshiaki Kambara, Tsunenori Mine, Ryuzo Hasegawa, Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    Pacific Rim Int'l Conf. on Artificial Intelligence (PRICAI 2008) 

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    開催期間: 2008年12月15日 - 2008年12月19日   記述言語:英語   開催地:Hanoi, Vietnam  

  • A Method for Query Expansion Using the Related Word Extraction Algorithm

    Tetsuya Oishi, Shunsuke Kuramoto, Tsunenori Mine, Ryuzo Hasegawa Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    2008 Int'l Workshop on Web Information Retrieval Support Systems (WIRSS) 

     詳細を見る

    開催期間: 2008年12月09日 - 2008年12月12日   記述言語:英語   開催地:Sydney, Australia  

  • Web推薦システムの評価作業支援システムの提案

    山室元,大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2008, JAWS2008 

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    開催期間: 2008年10月   記述言語:日本語   開催地:大津プリンスホテル  

  • ODPを利用したユーザプロファイルを用いた個人化検索システム

    神原義明,大石哲也,長谷川隆三,藤田博,峯恒憲,越村三幸

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2008, JAWS2008 

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    開催期間: 2008年10月   記述言語:日本語   開催地:大津プリンスホテル  

  • 関連単語抽出アルゴリズムを用いたクエリ拡張

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2008, JAWS2008 

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    開催期間: 2008年10月   記述言語:日本語   開催地:大津プリンスホテル  

  • Wikipediaを利用したクエリ拡張によるWeb検索支援システム

    堀憲太郎,大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2008, JAWS2008 

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    開催期間: 2008年10月   記述言語:日本語   開催地:大津プリンスホテル  

  • ユーザプロファイルに基づく個人化検索する手法の提案

    蒋偉,永田廣人,大石哲也,長谷川隆三,藤田博,峯恒憲,越村三幸

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2008, JAWS2008 

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    開催期間: 2008年10月   記述言語:日本語   開催地:大津プリンスホテル  

  • Wikipediaへの関連単語抽出アルゴリズムの適用とその評価

    堀憲太郎,大石哲也,長谷川隆三,藤田博,峯恒憲,越村三幸

    第145回データベースシステム・第91回情報学基礎 合同研究発表会 

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    開催期間: 2008年06月19日 - 2008年06月20日   記述言語:日本語   開催地:小樽市民会館  

  • ODPを利用したユーザプロファイルを用いた個人化検索システム

    神原義明,大石哲也,長谷川隆三,藤田博,峯恒憲,越村三幸

    第145回データベースシステム・第91回情報学基礎 合同研究発表会 

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    開催期間: 2008年06月19日 - 2008年06月20日   記述言語:日本語   開催地:小樽市民会館  

  • 関連単語抽出アルゴリズムを用いたWeb検索クエリの生成

    大石哲也,倉元俊介,堀憲太郎,長谷川隆三,藤田博,峯恒憲,越村三幸

    第145回データベースシステム・第91回情報学基礎 合同研究発表会 

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    開催期間: 2008年06月19日 - 2008年06月20日   記述言語:日本語   開催地:小樽市民会館  

  • ユーザーのスケジュールを用いたWebページ推薦

    和田潤也,大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸,蒋偉

    第70回情報処理学会全国大会 

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    開催期間: 2008年03月13日 - 2008年03月15日   記述言語:日本語   開催地:筑波大学 筑波キャンパス  

  • Web検索におけるスケジュール情報の利用

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    人工知能学会 知識ベースシステム研究会(第80回) 

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    開催期間: 2008年01月15日 - 2008年01月16日   記述言語:日本語   開催地:NTT武蔵野研究開発センター  

  • User-Schedule-based Web Page Recommendation

    Tetsuya Oishi, Shunsuke Kuramoto, Hiroto Nagata, Tsunenori Mine, Ryuzo Hasegawa, Hiroshi Fujita, and Miyuki Koshimura

    The 2007 IEEE/WIC/ACM International Conference on Web Intelligence 

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    開催期間: 2007年11月02日 - 2007年11月05日   記述言語:英語   開催地:Silicon Valley, USA  

  • ユーザのスケジュールを考慮したWeb検索手法

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸,倉元俊介,永田廣人

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2007, JAWS2007 

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    開催期間: 2007年10月29日 - 2007年10月31日   記述言語:日本語   開催地:沖縄コンベンションセンター  

  • 相関ルールに基づく文書検索システム

    竹下日出男,大石哲也,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    FIT2007(第6回情報科学技術フォーラム) 

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    開催期間: 2007年09月05日 - 2007年09月07日   記述言語:日本語   開催地:中京大学 豊田キャンパス  

  • スケジュールに基づくWebページ推薦に用いる検索単語の選定

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸,倉元俊介,永田廣人

    情報処理学会九州支部 火の国情報シンポジウム2007 

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    開催期間: 2007年03月   記述言語:日本語   開催地:鹿児島大学工学部  

  • 単語間の距離を利用した関連単語抽出アルゴリズム

    倉元俊介,永田廣人,大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    情報処理学会九州支部 火の国情報シンポジウム2007 

     詳細を見る

    開催期間: 2007年03月   記述言語:日本語   開催地:鹿児島大学工学部  

  • スケジュールに基づくWebページ推薦に用いる検索単語の選定

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸,倉元俊介,永田廣人

    電子情報通信学会 知能ソフトウェア工学研究会 

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    開催期間: 2007年01月   記述言語:日本語   開催地:慶応大学 日吉キャンパス  

  • ユーザのスケジュールを考慮したWeb検索手法

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    合同エージェントワークショップ&シンポジウム2006, JAWS2006 

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    開催期間: 2006年10月25日 - 2006年10月27日   記述言語:日本語   開催地:鈴鹿サーキットホテル  

  • ユーザの意思を反映したWEB検索の効率化

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    FIT2006(第5回情報科学技術フォーラム) 

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    開催期間: 2006年09月05日 - 2006年09月07日   記述言語:日本語   開催地:福岡大学  

  • ユーザのスケジュールを考慮したWeb検索手法

    大石哲也,峯恒憲,長谷川隆三,藤田博,越村三幸

    平成18年度 電気関係学会九州支部連合大会(第59回連合大会) 

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    開催期間: 2006年09月   記述言語:日本語   開催地:宮崎大学  

  • WEB検索におけるユーザへのキーワード提案システム

    大石哲也,長谷川隆三,藤田博

    第66回情報処理学会全国大会 

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    開催期間: 2004年03月09日 - 2004年03月11日   記述言語:日本語   開催地:慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス  

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科研費獲得実績

  • 大学IRの学術的基盤の構築と人材育成および関連技術の確立

    研究課題番号:22H00077  2022年04月 - 2027年03月   基盤研究(A)

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    高等教育機関を運営していく上で欠かせないものとなりつつあるインスティテューショナル・リサーチ活動を学術性について着目し、これに従事する者を育成するために学問領域としての基盤を確立することが本研究の概要である。代表者・分担者はこの目的を成すために、①IRを学術的に体系化するためのオントロジの確立、②IRに従事するために必要なスキルセットと育成プログラムの実装、③IRを有効に機能させるための情報基盤・認証基盤など情報技術の確立、の3要素に着目して、この見地からのIR人材育成カリキュラムとIR学術活動の基盤を確立する。

  • 大学のレピュテーション・マネジメントの推進のためのIRの活用のあり方に関する研究

    研究課題番号:18K02705  2018年04月 - 2022年03月   基盤研究(C)

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    令和元年度に国立大学を対象として行ったレピュテーション・マネジメントの取組に関するアンケート調査の結果をまとめて、論文として公表した。論文では、調査の結果から,レピュテーション・マネジメントの重要性が多くの大学で認識されるとともに,レピュテーション・マネジメントに関する取組が実施されていること,また,レピュテーション・マネジメントへの IR の活用の必要性が認識されている状況が明らかとなったことを指摘した。
    また、レピュテーション・マネジメントの取組の有力なツールである大学のWebページに着目し、大学が「自大学のランクイン」に関する情報をWebページに掲載していることを大学ランキングのレピュテーション・マネジメントへの活用事例と見なした上で、日本の大学のWebページにおける著名な大学ランキングへのランクインに関する情報の掲載状況の調査を行い、その結果を学会に報告した。学会報告では、ランクインした全ての大学が大学ランキングをRMに活用しているわけではない状況を踏まえて、各大学では順位の高さだけでなく、各ランキングの評価項目、ステイタス等の要素を考慮した上で、レピュテーション・マネジメントへの大学ランキングの活用に関する判断を行っているとの推察等を指摘した。
    さらに、上記の調査結果を踏まえて、レピュテーション・マネジメントの取組の調査項目の検討を行った上で、我が国の全大学を対象としてレピュテーション・マネジメントに関する取組のアンケート調査を実施した。その際、特にレピュテーション・マネジメントの取組の重要なツールである大学ランキングについても調査を行った。

  • 日本の大学における諸活動を可視化するオントロジーマップの構築

    研究課題番号:17K04677  2017年04月 - 2021年03月   基盤研究(C)

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    2017年度は、欧州における教育情報及び研究情報のマネジメントに焦点を当て、欧州における高等教育情報に関する標準化の取り組みについての調査、およびCERIF(欧州研究情報データフォーマット)のオントロジーについて現地調査した。また、2018年に参加した国際会議では、科学データのオープン化に向けて提唱されているFAIR原則(発見可能性、可達性、互換性、再利用性)の普及が欧州中心に進んでおり、研究情報マネジメントでもこの原則を重視すべきであるという認識が一般的になりつつあることが報告されていた。FAIR原則を守るために必要な条件として、全てのデータに対し永続的識別子(PID)の付与とメタデータの充実化を図る事があげられる。この2条件とFAIR原則によって、互換性の薄いデータであっても、オントロジーさえ確立しておけば、データ交換が容易になる。ここまでの調査と国内の大学のインタビュー調査を踏まえて、最終年度に次のような結論を得た。実務データが存在しない場合と、実務データが既存する場合とで構築の実現可能性が大きく異なることである。前者の場合は容易であるが、既存のデータを調査することから始める後者の場合、一般性を見極める仕事であるオントロジーの構築は困難を極める。そこで、複数の業務システムからIR分析用データを抽出・変換する手法について検討し、業務システムからIR分析用データに変換するために必要な条件「TESM情報の把握」をまとめた。TESM情報に基づいて作られるIR分析用データは、オントロジーで表現されるデータモデルに近い抽象度を持っている。本研究で目指した、具体的な業務システムをもとにオントロジーとそのマップを構築することは実現しなかったが、TESMに基づいたIR分析用データを生成することで、データモデル・レベルの概念モデルを得ることに成功した。

  • 国立大学における経営計画の策定とIRによる支援のあり方に関する実践的研究

    研究課題番号:15K04305  2015年04月 - 2018年03月   基盤研究(C)

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    本研究では、国立大学の中期計画を対象として、内容や進捗管理の課題に関する研究を行った。また、IRによる中期計画の策定の支援の実践を行い、その成果を検証した。また、国立大学における中期計画の策定に対するIRの支援の状況に関する実態調査を行い、現状と課題を把握した。また、IRによる計画策定に対する支援のあり方を検討した。さらに、研究成果をもとに、計画策定の支援等を行う人材育成プログラムの開発を行った。

寄附金・講座

  • 一般社団法人日本内部監査協会研究助成  一般社団法人日本内部監査協会  2016年10月

担当経験のある授業科目(学外)

  • Institutional Research 論

    2019年04月 - 現在   機関名:東京工業大学

  • IR大学経営・大学評価論

    2016年10月 - 2017年03月   機関名:九州大学

  • ソフトウェア開発管理

    2016年04月 - 2017年03月   機関名:千葉工業大学

  • IRデータ分析論

    2014年04月 - 2015年09月   機関名:九州大学

  • IRデータ収集・管理論

    2013年10月 - 2016年03月   機関名:九州大学

FD活動への参加

  • 2023年01月   確定申告セミナー

  • 2023年01月   数理・DS・AI教育推進室 全学FD研修会

  • 2022年10月   学習教育センター主催全学FD研修:大学におけるIRのあり方 ~東京工業大学の事例より~

  • 2022年09月   大学における障害のある学生等への支援について ~本学での対応を中心に~

  • 2022年09月   ソーシャルメディアによる広報研修

  • 2022年07月   オンデマンド授業の制作・運用について

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学会・委員会等活動

  • 日本インスティテューショナル・リサーチ協会   評議員  

    2022年04月 - 2024年03月

  • eポートフォリオによる学修成果の可視化コンソーシアム   運営委員  

    2022年04月 - 2023年03月

  • 第11回大学情報・機関調査研究集会 MJIR 2022 (Meeting on Japanese Institutional Research)   実行委員  

    2022年01月 - 2022年12月

  • 第10回大学情報・機関調査研究集会 MJIR 2021 (Meeting on Japanese Institutional Research)   実行委員  

    2021年01月 - 2021年12月

  • DSIR 2021 (International Conference on Data Science and Institutional Research)   Program Committee  

    2020年08月 - 2021年07月

  • 第9回大学情報・機関調査研究集会 MJIR 2020 (Meeting on Japanese Institutional Research)   実行委員長  

    2020年01月 - 2020年12月

  • DSIR 2020 (International Conference on Data Science and Institutional Research)   Program Committee  

    2019年08月 - 2020年07月

  • 日本インスティテューショナル・リサーチ協会   理事  

    2019年04月 - 2022年03月

  • 第8回大学情報・機関調査研究集会 MJIR 2019 (Meeting on Japanese Institutional Research)   主幹幹事  

    2019年01月 - 2019年12月

  • DSIR 2019 (International Conference on Data Science and Institutional Research)   Program Committee  

    2018年08月 - 2019年07月

  • 第7回大学情報・機関調査研究集会 MJIR 2018 (Meeting on Japanese Institutional Research)   主幹幹事  

    2018年04月 - 2018年12月

  • DSIR 2018 (International Conference on Data Science and Institutional Research)   Program Committee  

    2017年08月 - 2018年07月

  • 第6回大学情報・機関調査研究集会 MJIR 2017 (Meeting on Japanese Institutional Research)   事務局長  

    2017年04月 - 2018年03月

  • DSIR 2017 (International Conference on Data Science and Institutional Research)   Program Committee  

    2016年08月 - 2017年07月

  • 第5回大学情報・機関調査研究集会 MJIR 2016 (Meeting on Japanese Institutional Research)   事務局長  

    2016年04月 - 2017年03月

  • DSIR 2016 (International Conference on Data Science and Institutional Research)   Steering Committee  

    2015年08月 - 2016年07月

  • 第4回大学情報・機関調査研究集会 MJIR 2015 (Meeting on Japanese Institutional Research)   編集幹事  

    2015年04月 - 2016年03月

  • AAI 2015 (4th International Congress on Advanced Applied Informatics)   Special Session Chair  

    2014年10月 - 2015年07月

  • DSIR 2015 (International Conference on Data Science and Institutional Research)   Steering Committee  

    2014年10月 - 2015年07月

  • 第3回大学情報・機関調査研究集会 MJIR 2014 (Meeting on Japanese Institutional Research)   編集幹事  

    2014年04月 - 2015年03月

  • IRIM 2014 (3rd International Conference on Institutional Research and Institutional Management)   Publicity Chair  

    2013年10月 - 2014年09月

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社会貢献活動(講演会・出前講義等)

  • 2021年度 Institutional Research論 第2期

    役割:講師, 企画, 運営参加・支援

    東京工業大学  2021年09月11日 - 2021年12月18日

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    対象: 教育関係者, 研究者, 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 教育データの扱い方と関連する技能

    役割:講師

    株式会社ビズアップ総研  大学IRプロフェッショナル養成講座  2021年05月21日

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    対象: 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 学術団体, 企業, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

    この回では教育データの扱い方として、データの把握、抽出、可視化に関する技能としてSQLやRについて説明するだけでなく、多くの大学で活用されているLMS(Learning Management System)を例にしたデータ分析の方法を例示します。また、データのセキュリティやテレワーク時代のネットワークセキュリティの内容も含めて、教育データの周辺事項を様々な観点から講習する。セミナーの翌日から実践できることを目標とします。

  • 2021年度 Institutional Research論 第1期

    役割:講師, 企画, 運営参加・支援

    東京工業大学  2021年04月10日 - 2021年07月17日

     詳細を見る

    対象: 教育関係者, 研究者, 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

  • W100 Annual Conference 2018参加報告

    役割:講師, 運営参加・支援

    基盤研究(C) 大学のレピュテーション・マネジメントの推進のための IRの活用のあり方に関する研究 ( 18K02705 )  第8回IR集中講習会  東京国際フォーラム  2019年02月27日 - 2019年02月28日

     詳細を見る

    対象: 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 教育データの可視化分析手法

    役割:講師, 運営参加・支援

    基盤研究(C) 国立大学における経営計画の策定と IRによる支援のあり方に関する実践的研究 (15K04305)  第7回IR集中講習会  東京国際フォーラム  2018年01月30日

     詳細を見る

    対象: 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

  • IRデータ収集・管理論 ウェブを用いたアンケート調査とその方法

    役割:講師, 運営参加・支援

    九州大学  第6回IR集中講習会  キャンパスプラザ京都  2016年01月21日

     詳細を見る

    対象: 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

  • IRデータ収集・管理論 ウェブを用いたアンケート調査とその方法

    役割:講師, 運営参加・支援

    九州大学  第5回IR集中講習会  岡山コンベンションセンター  2015年07月15日

     詳細を見る

    対象: 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

  • IRデータ収集・管理論 ウェブを用いたアンケート調査とその方法

    役割:講師, 運営参加・支援

    九州大学  第4回IR集中講習会  北海道大学  2015年03月16日

     詳細を見る

    対象: 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

  • IRデータ収集・管理論 ウェブを用いたアンケート調査とその方法

    役割:講師, 運営参加・支援

    九州大学  第3回IR集中講習会  キャンパスプラザ京都  2015年03月04日

     詳細を見る

    対象: 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

  • IRデータ収集・管理論 ウェブを用いたアンケート調査とその方法

    役割:講師, 運営参加・支援

    九州大学  第2回IR集中講習会  東京国際フォーラム  2014年09月29日

     詳細を見る

    対象: 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

  • IRデータ収集・管理論 ウェブを用いたアンケート調査とその方法

    役割:講師, 運営参加・支援

    九州大学  第1回IR集中講習会  キャンパスプラザ京都  2014年09月25日

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    対象: 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

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国際会議開催(学会主催除く)

  • DSIR 2021 (International Conference on Data Science and Institutional Research)

    IIAI-AAI  オンライン  2021年07月11日 - 2021年07月16日

  • DSIR 2020 (International Conference on Data Science and Institutional Research)

    IIAI-AAI  オンライン  2020年09月01日 - 2020年09月15日

  • DSIR 2019 (International Conference on Data Science and Institutional Research)

    IIAI-AAI  富山  2019年07月07日 - 2019年07月12日

  • DSIR 2018 (International Conference on Data Science and Institutional Research)

    IIAI-AAI  米子  2018年07月08日 - 2018年07月13日

  • DSIR 2017 (International Conference on Data Science and Institutional Research)

    IIAI-AAI  浜松  2017年07月09日 - 2017年07月13日

  • DSIR 2016 (International Conference on Data Science and Institutional Research)

    IIAI-AAI  熊本  2016年07月10日 - 2016年07月14日

  • AAI 2015 (4th International Congress on Advanced Applied Informatics)

    IIAI-AAI  岡山  2015年07月12日 - 2015年07月16日

  • DSIR 2015 (International Conference on Data Science and Institutional Research)

    IIAI-AAI  岡山  2015年07月12日 - 2015年07月16日

  • IRIM 2014 (3rd International Conference on Institutional Research and Institutional Management)

    IIAI-AAI  北九州  2014年08月31日 - 2014年09月04日

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