2022/05/25 更新

オオノ セツコ
大野 瀬津子
OHNO Setsuko
所属
教養教育院 言語系
職名
教授
研究室住所
福岡県北九州市戸畑区仙水町1-1
外部リンク

研究キーワード

  • 大学小説

  • アメリカ文学

研究分野

  • 人文・社会 / ヨーロッパ文学

  • 人文・社会 / 英文学、英語圏文学

取得学位

  • 広島大学  -  修士(文学)   2000年03月

学内職務経歴

  • 2020年10月 - 現在   九州工業大学   教養教育院   言語系     教授

  • 2016年04月 - 2020年09月   九州工業大学   教養教育院   言語系     准教授

  • 2010年04月 - 2016年03月   九州工業大学   大学院工学研究院   人間科学系     准教授

  • 2008年04月 - 2010年03月   九州工業大学   大学院工学研究院     講師

  • 2003年10月 - 2008年03月   九州工業大学   工学部     講師

所属学会・委員会

  • 2018年04月 - 現在   日本英文学会九州支部   日本国

  • 2008年04月 - 現在   日本ポー学会   日本国

  • 2004年04月 - 現在   金沢大学英文学会   日本国

  • 2004年04月 - 現在   九州アメリカ文学会   日本国

  • 2004年04月 - 現在   中・四国アメリカ文学会   日本国

  • 2004年04月 - 現在   日本アメリカ文学会   日本国

  • 2004年04月 - 現在   日本ウィリアム・フォークナー協会   日本国

  • 2004年04月 - 現在   日本英文学会   日本国

  • 2002年04月 - 現在   中四国アメリカ学会   日本国

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論文

  • 大学とは何か―イェール報告とCharles William Eliotのハーヴァード大学長就任演説を読み直すー

    大野 瀬津子

    Kanazawa English Studies   ( 31 )   49 - 63   2020年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

    Kyutacar

  • 実用性の彼岸――1820年代の大学論争とFanshawe―― 査読有り

    大野 瀬津子

    英語英文學研究   63   35 - 47   2019年03月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • 共感するマシーセン――感傷小説研究における『アメリカン・ルネサンス』批判再考―― 査読有り

    大野 瀬津子

    中・四国アメリカ文学研究   ( 53 )   1 - 11   2017年06月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • キャノンとは何か?―ポール・ラウターとニーナ・ベイムによる1980年代の論文のレトリックを考察する―― 査読有り

    大野 瀬津子

    中・四国アメリカ研究   ( 8 )   157 - 170   2017年03月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • 感傷小説研究史とジェンダー―Jane TompkinsのSensational Designsを中心にー

    大野 瀬津子

    Kanazawa English Studies   ( 29 )   1 - 14   2016年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

    Kyutacar

  • 男らしいものとセンチメンタルなものの狭間で――The Plastic Age におけるサウンドスケープ――

    Setsuko Ohno

    九州工業大学研究報告(人文・社会科学)   ( 62 )   25 - 32   2015年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

    Kyutacar

  • Absalom, Absalom!におけるQuentinとShreveの語り――1930年代の米加関係から読み解く――

    大野 瀬津子

    九州工業大学研究報告(人文・社会科学)   ( 62 )   25 - 32   2014年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

    Kyutacar

  • 奔放な女を家庭的なフラッパーに―映画『プラスティック・エイジ』における性表象― 査読有り

    大野 瀬津子

    中・四国アメリカ研究   ( 6 )   127 - 142   2013年03月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • 空想の扉の前で立ち止まる―『プラスティック・エイジ』における歩行―

    大野 瀬津子

    九州工業大学研究報告(人文・社会科学)   ( 61 )   2013年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 新たなプラットフォーム構築に向けて―Global FaulknerとFaulkner研究の未来形

    大野瀬津子

    KANAZAWA ENGLISH STUDIES   27   87 - 100   2010年07月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 果てしない大海原で―「熊」におけるハンター表象 査読有り

    大野 瀬津子

    文学と環境   ( 12 )   5 - 11   2009年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • 考古学とノスタルジア―発掘物語としての「火と暖炉」 査読有り

    大野 瀬津子

    フォークナー   7   124 - 31   2005年04月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    代表的研究業績

  • Light in August 再考―Joe Christmasをメキシコ人として読む 査読有り

    大野 瀬津子

    中・四国アメリカ文学研究   ( 39 )   21 - 31   2003年06月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

  • Quentin's Masculinity in The Sound and the Fury

    大野 瀬津子

    Kanazawa English Studies   ( 24 )   233 - 243   2003年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

    代表的研究業績

  • Light in August 再考―Joe Christmasをインディアンとして読む 査読有り

    大野 瀬津子

    アメリカ文学研究   ( 39 )   64 - 74   2003年02月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    代表的研究業績

  • 黒さと想像力―Absalom, Absalom! におけるCharles Bon の人種的背景 査読有り

    大野 瀬津子

    中・四国アメリカ文学研究   ( 37 )   47 - 57   2001年06月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)

    代表的研究業績

  • <正常>と<異常>の相克―Carson McCullersのThe Member of the Weddingについて

    大野 瀬津子

    未入力   50   74 - 87   1998年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

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著書

  • アメリカ文学における階級―格差社会の本質を問う

    田中久男、早瀬博範他(共著 ,  範囲: 儀礼化された近代/近代化された儀礼―「紅葉」と南部農本主義)

    英宝社  2009年03月  ( ISBN:978-4-269-73003-8

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    記述言語:日本語

口頭発表・ポスター発表等

  • Building a Community in a Civil War Novel, Two College Friends

    Setsuko Ohno

    Nineteenth International Conference on New Directions in the Humanities: Critical Thinking, Soft Skills, and Technology   New Directions in the Humanities Research Network

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    開催期間: 2021年06月30日 - 2021年07月02日   記述言語:英語   開催地:Complutense University of Madridとオンライン上(オンラインでの発表)  

  • 内向するインテリ―南北戦争小説の内なる戦いー

    大野 瀬津子

    九州アメリカ文学会第65回大会 

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    開催期間: 2019年05月11日 - 2019年05月12日   記述言語:日本語  

  • Connection or Disconnection: A Way Out of the Social Contamination in American College Novels

    Ohno, Setsuko

    ビルドゥングスロマン:フォームとトランスフォーメーションズ 

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    開催期間: 2018年11月22日 - 2018年11月25日   記述言語:英語  

  • 大学は役に立つのか?――Nathaniel HawthorneのFanshaweにおける学知と世間知

    大野瀬津子

    日本アメリカ文学会第56回全国大会  日本アメリカ文学会

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    開催期間: 2017年10月14日   記述言語:日本語   開催地:鹿児島大学郡元キャンパス  

  • 共感するマシーセン――感傷小説研究における『アメリカン・ルネサンス』批判再考――

    大野瀬津子

    日本ナサニエル・ホーソーン協会第63回九州支部研究会  日本ナサニエル・ホーソーン協会九州支部

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    開催期間: 2016年06月25日   記述言語:日本語   開催地:北九州市立大学  

  • 「女性の排除」というレトリック―― “Melodramas of Beset Manhood” と “Race and Gender in the Shaping of the American Canon” におけるキャノンと女性――

    大野瀬津子

    九州アメリカ文学会第62回大会  九州アメリカ文学会

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    開催期間: 2016年05月07日   記述言語:日本語   開催地:九州大学伊都キャンパス  

  • 《女子力》のアメリカ文学:感傷小説研究史とジェンダー

    大野 瀬津子

    文芸共和国の会  文芸共和国の会

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    開催期間: 2016年02月27日   記述言語:日本語   開催地:九州工業大学  

  • 男らしいものとセンチメンタルなものの狭間で――The Plastic Age におけるサウンドスケープ

    大野 瀬津子

    日本アメリカ文学会第52回全国大会 

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    開催期間: 2013年10月12日 - 2013年10月13日   記述言語:日本語   開催地:明治学院大学  

  • Quentinと学生文化

    本人

    中四国アメリカ文学会(シンポジアム) 

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    開催期間: 2009年06月13日 - 2009年06月14日   記述言語:日本語  

  • Boon Hogganbeckとハンター像の揺らぎ―“The Bear”再考―

    本人

    2008年度ASLE-Japan 全国大会  

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    開催期間: 2008年10月13日   記述言語:日本語   開催地:日本  

  • Red Leaves”と階級

    本人

    九州アメリカ文学会第53回大会 

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    開催期間: 2007年05月12日   記述言語:日本語  

  • Absalom, Absalom!再考―カナダ人Shreveを中心に

    本人

    日本ウィリアム・フォークナー協会第8回全国大会 

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    開催期間: 2005年10月14日   記述言語:日本語   開催地:日本 札幌  

  • Absalom, Absalom!再考―カナダ人Shreveを中心に

    本人

    日本ウィリアム・フォークナー協会第8回全国大会 

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    開催期間: 2005年10月14日   記述言語:日本語  

  • “The Fire and the Hearth"―発掘のモチーフをめぐって

    本人

    九州アメリカ文学会第50回大会 

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    開催期間: 2004年05月08日 - 2004年05月09日   記述言語:日本語   開催地: 福岡  

  • Absalom, Absalom! を横断する二つのボーダー:国境線とカラーライン

    本人

    中・四国アメリカ学会 第31回年次大会 

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    開催期間: 2003年11月08日   記述言語:日本語  

  • Absalom, Absalom! を横断する二つのボーダー:国境線とカラーライン

    本人

    中・四国アメリカ学会第31回年次大会 

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    開催期間: 2003年11月08日   記述言語:日本語   開催地: 広島  

  • Go Down, Moses におけるIsaac McCaslin 再考―南部白人男性主体の植民地主義的欲望―

    本人

    第41回日本アメリカ文学会全国大会 

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    開催期間: 2002年04月   記述言語:日本語   開催地:日本 東京  

  • クレオールとしてのジョー・クリスマス―『八月の光』におけるメキシコ表象

    本人

    日本英文学会中四国支部第54回大会 

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    開催期間: 2001年04月   記述言語:日本語   開催地: 徳島  

  • Absalom, Absalom!における語り―Charles Bonの描かれ方をめぐって

    本人

    中・四国アメリカ文学会秋期研究会 

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    開催期間: 2000年09月16日   記述言語:日本語   開催地: 広島  

  • The Sound and the FuryにおけるQuentinの自殺について

    本人

    1999年度金沢大学英文学会総会 

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    開催期間: 1999年11月13日   記述言語:日本語   開催地: 金沢  

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講演

  • 19世紀中葉のアメリカ大衆小説における大学と法律

    金沢大学英文学会総会  2017年12月  金沢大学英文学会

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    講演種別:招待講演   開催地:金沢歌劇座  

科研費獲得実績

  • 大学小説ことはじめ―感傷主義と19世紀のアメリカ男性作家たち

    研究課題番号:15K12857  2015年04月 - 2018年03月   挑戦的萌芽研究

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    大学を舞台とした、いわゆる「大学小説」は、ナサニエル・ホーソーンの『ファンショー』(1828)を嚆矢とする。南北戦争以前の大学小説は、原則、男性作家によって書かれ、男子大学生を主人公としている。これらの大学小説には、主として女性作家が同時期に執筆した感傷小説・家庭小説との共通項が多々見られる。本研究は、感傷主義の文脈から黎明期の大学小説読み解く試みである。本研究の基盤づくりとして初年度は、感傷小説・家庭小説に関する先行研究がジェンダーを争点として発展してきた過程を整理した。

その他研究活動

  • The New Cambridge Companion to William Faulkner(書評)

    2016年04月

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    John T. MatthewsのThe New Cambridge Companion to William Faulkner (Cambridge UP, 2015) の書評を担当した。『フォークナー』第18号(2016年4月刊行)、pp193-196に掲載。

  • 『バラク・オバマの言葉と文学――自伝が語る人種とアメリカ』(書評)

    2013年06月

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    里内克己編著『バラク・オバマの言葉と文学――自伝が語る人種とアメリカ』(彩流社, 2011)の書評を担当した。『中・四国アメリカ文学研究』第49号(2013年6月刊行)、p38-p40に掲載。

  • 一九五〇年代に映画化されたフォークナー(翻訳)

    2013年04月

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    世界的なフォークナー学者ジョン・T・マシューズ氏の講演原稿の和訳。『フォークナー』第15号(2013年4月刊行)、p106-p126に掲載。

  • 「クエンティンと大学共同体」(中・四国アメリカ文学会第38回大会シンポジウム「フォークナーの『響きと怒り』を読み直す」報告)

    2010年06月

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    中・四国アメリカ文学会第38回大会シンポジウムで開催されたシンポジウム「フォークナーの『響きと怒り』を読み直す」の報告の一部として、自分の発表について報告した。『中・四国アメリカ文学研究』46号 (2010)23-26に掲載。

担当授業科目(学内)

  • 2021年度   英語ⅠC

  • 2021年度   英語ⅠC

  • 2021年度   英語ⅤC

  • 2021年度   英語ⅤC

  • 2021年度   英語ⅤC

  • 2021年度   英語ⅦC

  • 2021年度   英語ⅦC

  • 2021年度   英語ⅦC

  • 2021年度   英語ⅦC

  • 2021年度   英語ⅠC

  • 2020年度   英語ⅠC

  • 2020年度   英語ⅦC

  • 2020年度   英語ⅠC

  • 2020年度   英語ⅠC

  • 2020年度   英語ⅤC

  • 2020年度   英語ⅤC

  • 2020年度   英語ⅤC

  • 2020年度   英語ⅦC

  • 2020年度   英語ⅦC

  • 2020年度   英語ⅦC

  • 2019年度   英語ⅠC

  • 2019年度   英語ⅠC

  • 2019年度   英語ⅠC

  • 2019年度   英語ⅤC

  • 2019年度   英語ⅤC

  • 2019年度   英語ⅤC

  • 2019年度   英語ⅦC

  • 2019年度   英語ⅦC

  • 2019年度   英語ⅦC

  • 2019年度   英語ⅦC

  • 2018年度   英語ⅢC

  • 2018年度   英語ⅦC-2

  • 2018年度   英語ⅦC-1

  • 2018年度   英語ⅦC-1

  • 2018年度   英語ⅦC-1

  • 2018年度   英語ⅦC-1

  • 2018年度   英語ⅦC-2

  • 2018年度   英語ⅢC

  • 2018年度   英語ⅢC

  • 2018年度   英語ⅠC

  • 2018年度   英語ⅠC

  • 2018年度   英語ⅠC

  • 2018年度   英語ⅦC-2

  • 2018年度   英語ⅦC-2

  • 2017年度   英語ⅤC-1

  • 2017年度   英語CⅡ

  • 2017年度   英語DⅠ

  • 2017年度   英語DⅡ

  • 2017年度   英語ⅠC-1

  • 2017年度   英語ⅠC-1

  • 2017年度   英語ⅠC-1

  • 2017年度   英語ⅠC-2

  • 2017年度   英語ⅠC-2

  • 2017年度   英語ⅠC-2

  • 2017年度   英語CⅠ

  • 2017年度   英語ⅤC-2

  • 2017年度   英語ⅤC-2

  • 2017年度   英語ⅤC-2

  • 2017年度   英語ⅤC-1

  • 2017年度   英語ⅤC-1

  • 2016年度   英語BⅠ

  • 2016年度   英語BⅠ

  • 2016年度   英語BⅡ

  • 2016年度   英語BⅡ

  • 2016年度   英語BⅡ

  • 2016年度   英語CⅠ

  • 2016年度   英語CⅡ

  • 2016年度   英語DⅠ

  • 2016年度   英語BⅠ

  • 2016年度   英語DⅡ

  • 2015年度   中級英語Ⅰ

  • 2015年度   総合英語CⅡ

  • 2015年度   総合英語CⅡ

  • 2015年度   総合英語CⅠ

  • 2015年度   英語BⅡ

  • 2015年度   英語BⅡ

  • 2015年度   英語BⅡ

  • 2015年度   英語BⅠ

  • 2015年度   英語BⅠ

  • 2015年度   英語BⅠ

  • 2014年度   総合英語CⅡ

  • 2014年度   総合英語BⅡ

  • 2014年度   総合英語BⅠ

  • 2014年度   総合英語BⅡ

  • 2014年度   総合英語BⅠ

  • 2014年度   中級英語Ⅰ

  • 2014年度   総合英語CⅡ

  • 2014年度   総合英語CⅠ

  • 2014年度   総合英語BⅡ

  • 2014年度   総合英語BⅠ

  • 2013年度   総合英語BⅠ

  • 2013年度   総合英語BⅠ

  • 2013年度   総合英語BⅠ

  • 2013年度   総合英語BⅡ

  • 2013年度   総合英語BⅡ

  • 2013年度   総合英語BⅡ

  • 2013年度   総合英語CⅠ

  • 2013年度   総合英語CⅡ

  • 2013年度   総合英語CⅡ

  • 2013年度   中級英語Ⅰ

  • 2012年度   総合英語BⅠ

  • 2012年度   総合英語BⅡ

  • 2012年度   総合英語BⅡ

  • 2012年度   総合英語CⅠ

  • 2012年度   総合英語CⅡ

  • 2012年度   上級英語BⅡ

  • 2012年度   中級英語Ⅰ

  • 2012年度   総合英語BⅡ

  • 2012年度   総合英語BⅠ

  • 2012年度   総合英語BⅠ

  • 2011年度   中級英語Ⅰ

  • 2011年度   上級英語BⅡ

  • 2011年度   総合英語CⅡ

  • 2011年度   総合英語CⅠ

  • 2011年度   総合英語BⅡ

  • 2011年度   総合英語BⅡ

  • 2011年度   総合英語BⅡ

  • 2011年度   総合英語BⅠ

  • 2011年度   総合英語BⅠ

  • 2011年度   総合英語BⅠ

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学会・委員会等活動

  • 日本英文学会九州支部   評議員  

    2019年04月 - 現在

  • 九州アメリカ文学会   例会担当  

    2019年04月 - 2022年03月

  • 中・四国アメリカ文学会   編集委員  

    2017年04月 - 2021年03月

  • 九州アメリカ文学会   編集委員  

    2016年04月 - 2019年03月

  • 日本ウィリアム・フォークナー協会   資料室(書誌作成、推薦論文の選考)  

    2014年04月 - 2019年03月