2022/05/25 更新

イシバシ クニトシ
石橋 邦俊
ISHIBASHI Kunitoshi
所属
教養教育院 言語系
職名
教授
メールアドレス
メールアドレス
研究室住所
福岡県飯塚市川津680-4
外部リンク

研究キーワード

  • ドイツ文学

出身学校

  • 1981年03月   西南学院大学   文学部   国際文化学科   卒業   日本国

出身大学院

  • 1986年03月   九州大学   文学研究科   独文学   修士課程・博士前期課程   修了   日本国

取得学位

  • 九州大学  -  文学修士   1986年03月

学内職務経歴

  • 2017年04月 - 2018年03月   九州工業大学   教養教育院     教養教育院言語系長

  • 2016年04月 - 現在   九州工業大学   教養教育院   言語系     教授

  • 2009年04月 - 2016年03月   九州工業大学   大学院情報工学研究院   人間科学系     教授

論文

  • 「すばらしいアナクロニズム」--ブラームス、シュタインバッハ、クナッパーツブッシュ--

    石橋 邦俊

    九州工業大学情報工学部紀要(人間科学)   ( 22 )   63 - 87   2009年03月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • ヘッセ「1933年夏の詩」について

    石橋 邦俊

    九州工業大学情報工学部紀要(人間科学)   ( 19 )   51 - 61   2006年03月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • ヘッセ「1933年夏の詩」--解釈の試み--

    石橋 邦俊

    九州工業大学情報工学部紀要(人間科学)   ( 19 )   63 - 118   2006年03月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

    代表的研究業績

  • 小狐クネヒト? --カララシュヴィリの論をもとに一言、『ガラス玉遊戯』の構成と「易」について--

    石橋 邦俊

    九州工業大学情報工学部紀要   0 ( 14 )   11 - 24   2001年04月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)

    代表的研究業績

  • 中心の空虚-「インドの履歴書」結尾と『ガラス玉遊戯』の構成-

    石橋 邦俊

    九州工業大学情報工学部紀要(人文・社会科学篇)   ( 10 )   49 - 67   1997年04月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

    代表的研究業績

  • ヘッセと二つの『老子』翻訳

    石橋 邦俊

    文学研究   88   1991年04月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

    代表的研究業績

  • 孔子とヘッセ

    石橋 邦俊

    文学研究   86   1989年04月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 転換点としての『東方巡礼』

    石橋 邦俊

    文学研究   85   1988年04月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

    代表的研究業績

  • ヘッセと「東洋」

    石橋 邦俊

    九州ドイツ文学   1   1987年04月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)

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口頭発表・ポスター発表等

  • リヒャルト・シュトラウスが付曲した3篇のヘッセの詩

    本人

    九州大学独文学会 

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    開催期間: 2010年04月   記述言語:日本語   開催地:日本 福岡市  

  • ガイエンホーフェンのことなど

    ヘルマン・ヘッセ友の会、ヘッセ研究会秋季例会 

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    開催期間: 2002年09月29日   記述言語:日本語   開催地: 新潟大学  

担当授業科目(学内)

  • 2021年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2021年度   ドイツ語Ⅲ

  • 2021年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2021年度   ドイツ語Ⅱ

  • 2021年度   ドイツ語Ⅱ

  • 2021年度   ドイツ語Ⅱ

  • 2021年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2021年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2021年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2021年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2021年度   ドイツ語Ⅱ

  • 2020年度   ドイツ語Ⅱ

  • 2020年度   ドイツ語Ⅲ

  • 2020年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2020年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2020年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2020年度   ドイツ語Ⅱ

  • 2020年度   ドイツ語Ⅱ

  • 2020年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2020年度   ドイツ語Ⅱ

  • 2020年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2019年度   ドイツ語Ⅱ

  • 2019年度   ドイツ語Ⅲ

  • 2019年度   電子情報セミナー I

  • 2019年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2019年度   ドイツ語Ⅱ

  • 2019年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2019年度   日本語表現技法B

  • 2019年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2019年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2019年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2018年度   日本語表現技法B

  • 2018年度   日本語表現技法A

  • 2018年度   日本語表現技法B

  • 2018年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2018年度   ドイツ語Ⅲ

  • 2018年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2018年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2018年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2018年度   ドイツ語Ⅰ

  • 2018年度   ドイツ語ⅢB

  • 2018年度   ドイツ語ⅢA

  • 2018年度   ドイツ語ⅡB

  • 2018年度   ドイツ語ⅡA

  • 2018年度   電子情報セミナー I

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